タビンシュエーティー

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タビンシュエーティー
တပင်‌ရွှေထီး
タウングー王朝の王
ナッ神として描かれたタビンシュエーティー
在位 1530年11月24日 - 1550年4月30日

出生 1516年4月16日
死去 1550年4月30日
子女 ミンチンソウ
ナラトゥー
王朝 タウングー王朝
父親 ミンチーニョ
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タビンシュエーティー王ビルマ語:တပင်‌ရွှေထီး、1516年4月16日 - 1550年4月30日)はビルマ人の王朝、タウングー王朝の王の一人(在位:1530年11月24日 - 1550年4月30日)。父王・ミンチーニョが1503年に手に入れていたチャウセー英語版の土地がタビンシュエーティーの即位までに国土を潤わしていたため、タビンシュエーティーは即位後その力を存分に発揮し、ビルマ人の代表的な王の一人となった。

参考文献

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