トゥモロー・ネバー・デッド/007は殺しの暗号 From Wikipedia, the free encyclopedia 『トゥモロー・ネバー・デッド/007は殺しの暗号』(Fox Hunt) は、1996年に製作されたアメリカ合衆国のアクション・コメディ映画である。 冷戦期に旧ソ連のスパイが残した核攻撃用プログラムが作動したことから、テレビ好きの青年が事件の収拾に巻き込まれていくコメディ映画。2代目ジェームズ・ボンドを演じたジョージ・レーゼンビーが出演している[1]。 本作はもともとプレーヤーズゲームとしてカプコンから1996年に発売されたビデオゲームである[2]。既存のカットシーンに追加撮影した映像を加えて構成しなおしたものが、日本などでは映画としてリリースされた[3][1]。 出典 1 2 『映画 トゥモロー・ネバー・デッド/007は殺しの暗号 (1996) - allcinema』。https://www.allcinema.net/cinema/84166。2025年12月23日閲覧。 ↑ No, but We've Played the CD-ROM Version - Los Angeles Times at the Wayback Machine (archived 2022-04-10) ↑ CD-ROM games might have wider appeal on the big screen | EW.com at the Wayback Machine (archived 2018-01-27) Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks