ドキドキホットライン From Wikipedia, the free encyclopedia ドキドキホットラインは、東北放送製作のラジオ放送深夜のローカル番組。 ドキドキホットラインの放送時間・曜日は改編期に変更される場合が多かった。 それは、東北放送の自社制作番組であったためスポンサー枠にとらわれることなく放送された為 どうしてもオールナイトニッポンの前座的位置であったり、日曜深夜の放送終了前に放送されることが多かった。 それにもかかわらず、10代前半のリスナーが多く、リスナーミーティングと称しTBCホールに集合し公開録音を行うこともあった。 放送内容 パーソナリティは当時宮城学院女子大学の学生であった伊勢みずほ(のちに新潟放送アナウンサー。現在は新潟県を中心としてローカルタレント・フリーアナウンサー)を起用し、リスナーからの投稿に依るものが多かった。 内容的に某掲示板の書き込み内容に近い要素(萌え・メイド(制服フェチ)・アニオタ・ロリコン)があった。 内容としては以下のとおり。 先輩彼女欲しいっすね~(唯一「電車男」的ファクターを持たないまじめな恋愛相談コーナー) リーディングストーリー うちのムーにゃん メイドさん・巫女さん・婦警さん チャイドルの持ってるお金はちっちゃい$ 主な番組に関わる事象 公開録音(クリスマス会)時にミニスカサンタ(ディレクターの趣味)が登場した。 伊勢がメイドコスプレをした。 公開録音中に有る男性リスナーが女性リスナーに告白し、振られた。 番組放送当時タバコを吸うリスナーが皆無(99%未成年)で喫煙できる成人リスナーがスタジオ外でタバコを吸っていたら、業界人と間違われた。 伊勢みずほのバストに関するネタはタブーとされていたが、新潟放送に就職以降はリスナー間では解禁された。 この項目は、ラジオ番組に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル ラジオ/ウィキプロジェクト 放送または配信の番組)。表示編集 Related Articles