ドニエプルの赤い罌粟 From Wikipedia, the free encyclopedia 『ドニエプルの赤い罌粟』(ドニエプルのあかいけし)は宝塚歌劇団のミュージカル作品。花組公演。形式名は「バウ・ロマンス」。本公演は第1幕第7場、第2幕第13場。作・演出は大関弘政。 1992年1月2日 - 1月12日 宝塚バウホール (1/8は休演) スタッフ 作・演出:大関弘政 作曲・編曲:中元清純 編曲:小高根凡平 編曲:鞍富真一 振付:山田卓 装置:石濱日出雄 装置:関谷敏昭 衣装:静間潮太郎 照明:今井直次 演出補:石田昌也 舞台進行:山崎芳雄 録音演奏:宝塚ニューサウンズ 音楽制作:野村修 製作:細川勝幸 制作:市橋信男 制作・著作:宝塚歌劇団 主催:宝塚企画 主な配役 アレクサンドル(コサックの青年) - 真矢みき ニコラーエフ(アレクサンドルの弟) - 愛華みれ ヨアンナ(ポーランド総督の令嬢) - 月影瞳 カンチ(アレクサンドルの許婚者) - 妃宮玲子 シフ(コサック隊長。アレクサンドルの父) - 磯野千尋 ヴェラ(シフの妻) - 霧原翔子 ジグモンド(ヨアンナの兄)/コサックの男 - 匠ひびき 総督(ヨアンナの父) - 鷹月笙 ウィンニッカ(ヨアンナの母) - 朝風ゆき 団長(コサック軍人)/酒場の主人 - 宝樹芽里 ウオィチック(ポーランド軍中尉)/コサックの男 - 夏城令 リコドミラ(ヨアンナの侍女) - 萌水せりか 神学生/ポーランド士官/コサックの男 - 姿月あさと 神学生/ポーランド士官/コサックの男 - 初風緑 神学生/ポーランド士官/コサックの男 - 舞央つばさ 神学生/ポーランド士官/コサックの男 - 伊吹和 神学生/ポーランド士官/コサックの男/行商人 - 真由華れお 御者/僧侶/ポーランド士官/コサックの男 - 四季香 客の男/僧侶/ポーランド士官/コサックの男 - 沙加美怜 客の男/僧侶/ポーランド士官/コサックの男 - 亜衣雅 村の娘/貴婦人/ヴェラ - 霧原翔子 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 翔つかさ 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 扇千尋 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 諸鳥あい 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 浜汐花 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 真園ありす 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 秋吉あかね 村の娘/貴婦人/グリンスカヤ - 音木美香 村の娘/貴婦人/コサックの娘 - 毬愛ひとみ 参考文献 実況CD「TMPC143~144(収録日:1992年1月7日)」宝塚音楽出版 外部リンク 阪急文化アーカイブズ この項目は、ミュージカルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:舞台芸術)。表示編集 Related Articles