ノート:Engrish

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著作権侵害の指摘

一部InnocentEngrish.com 内の"What is Engrish?"という記事の内容を翻訳しているだけの部分があります。 このサイトに許可をとっているのですか? また、引用しているならそれを明記するべきだと思います。 wikiでも以下のように注意してあります。

「3. 他のウェブサイトや書籍などから文書や画像を無断で転載・コピーしないでください。著作権の侵害は犯罪です。それ以外にも投稿内容に問題がある場合、削除の方針に基づき削除されます。このことにあなたはあらかじめ同意したものとみなされます。 」

執筆者はしかるべき処置をとりましょう。--以上の署名のないコメントは、133.41.4.47会話)さんが 2007年4月29日 (日) 14:44 UTC に投稿したものです。

通りすがりです。 恐らく InnocentEngrish.com 自体が Engrish.com の要約だと思われます。 この文は 英語版 wiki でも引用されており、この日本語版の文章だけが特に目立った違反をしているとは言いがたいです。あるいは InnocentEnglishが wikiから複製している可能性もあります。 また、すこし視点がかわりますが、english.com は 元々 Engrish という言葉自体を世間に広めたサイトでもあります。 いずれにせよ、これを問題として認識し、かつ解決しようと思うのなら、英語版と同時に進めるべきではないでしょうか。--211.9.161.220 2008年6月22日 (日) 18:34 (UTC)

time over

私は英語が苦手なのですが、本文の例題がよく解らなかったり、どう間違ってるのか分かりません。例えば、time overはどう間違ってるのですか--221.76.95.187 2008年12月29日 (月) 16:36 (UTC)

「時間切れ」は英語ではTime's upといいます。--Afaz 2010年10月28日 (木) 10:11 (UTC)

Nihonglish

存在する-とありますが、検索しても極少数しかヒットせずその大半もこのWikipediaの記述です。「独自研究は載せない」という点から記載すべきではないと思います。--115.162.248.72 2009年4月4日 (土) 09:30 (UTC)

何で検索したのか知らないが(2009年4月時点でのgoogle?) 2009年8月現時点でgoo.ne.jp 100件、google.co.jp 4000件、yahoo.cojp 27000件、excite.co.jp 63000件ヒットする。 検索サイトはその時期・キーワードによって回答が異なる。あまり頻繁に検索されないワードについて適当に探して ヒットしない場合もある。他にもサーバの不調や過負荷等の原因もあるが。

英語版Wikipediaでも説明はされているし Nihonglish http://en.wikipedia.org/wiki/Nihonglish#Nihonglish

EngrishでのNihonglish追記がされた最古の記述は2004年 http://en.wikipedia.org/w/index.php?title=Engrish&oldid=8953018 独自研究とは思えないが。--210.197.223.167 2009年8月17日 (月) 23:03 (UTC)

google toolbar

i tested the japanese wikipedia with google translate, and the result was full of engrish. --以上の署名のないコメントは、T3h 1337 b0y会話投稿記録)さんが 2009年11月8日 (日) 02:56 UTC に投稿したものです。

「Engrishの例」最終行のDo can not enter. とは正しい英語でしょうか? --以上の署名の無いコメントは、133.5.149.150会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2016年12月23日 (金) 15:54 (UTC) に投稿したものです。

独自研究

出典が1つもありません。言うまでもありませんが、出典が必要です。google検索では日本語の出典は見つかりませんでした。また、この記事は「Engrish」なので、日本語話者が使う誤った英語を全て記載できるわけではなく、Engrishと指摘された事例のみを記載する事になります。--JapaneseA会話) 2019年3月30日 (土) 09:27 (UTC)

外部リンク修正

編集者の皆さんこんにちは、

Engrish」上の7個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2020年2月11日 (火) 07:38 (UTC)

『Anguished English』の詳細

『Anguished English』という典拠の詳細が求められています。書誌情報を調べたら、何度か改版改題を重ねているようです。1件、オンライン公開版の出典を付けましたが、より適切な典拠がありましたら差し替えてください。

  • Lederer, Richard (1987) (英語). Anguished English : an anthology of accidental assaults upon our language. Bill Thompson (illustrations). Wyrick. NCID BA29031382. ISBN 094171103X, 0941711048
  • Lederer, Richard (1989) (英語). Anguished English. Bill Thompson (illustrations). Laurel. ISBN 044020352X. NCID BA45241896 1989, c1987. "The intrepid linguist library"--Cover
  • Lederer, Richard (1991) (英語). Anguished English : an anthology of accidental assaults upon our language. Bill Thompson (illustrations). Robson. ISBN 0860517586. NCID BA25997823
  • Lederer, Richard (1994) (英語). More anguished English. Bill Thompson (illustrations). Laurel. ISBN 0440215773. NCID BA30139659 "An Intrepid linguist library." -- t.p. verso
  • Lederer, Richard 著、藤井 哲、Gabriel, J. Philip 編『強気!?英語見本市』研究社、1994年。ISBN 4327421154 NCID BA34840990
  • Lederer, Richard (2000) (英語). The bride of anguished English : a bonus of bloopers, blunders, botches, and boo-boos. Jim McLean (illustrations). St. Martin's Press. ISBN 031226223X. NCID BA57634965
  • Lederer, Richard (2005) (英語). The revenge of anguished English : more accidental assaults upon our language (1st ed ed.). St. Martin's Press. ISBN 0312334931. NCID BA79293642

大活字本、点字本、朗読版もあります。

  • Lederer, Richard (1990). Anguished English (英語). New York, N.Y.: Simon & Schuster Audioworks. OCLC 22389980. オーディオブック(カセット)50分、1本、アナログ、ステレオ、ドルビー音声。ユーモア、著者が出演。
  • Collard-Estran, Pascale (1991). A Linguistic approach of Richard Lederer's "Anguished English" (Thesis) (英語). Reims: P. Collard-Estran. pp. IV-87、図版. OCLC 25924964.
  • Hauptman, Don (1 May 2001). Stop Press! Newspaper Lanuage Lapses (pdf) (Thesis) (英語). Butler University. OCLC 808392813.Digital Commons @ Butler University
    • 概要:My friend and fellow recreational linguist Richard Lederer is surely the master of amusing language gaffes and bloopers, having immortalized the form in his popular Anguished English series of books. But I trust that Dr. Lederer will forgive me for attempting to game him at his own beat.
  • College of the Bahamas, ed (2001-) (英語). Nassau, Bahamas: School of English Studies.
  • Lederer, Richard ([2014]) (英語) (大活字本). An anthology of assaults upon the English language, from Wanted Ads to Mixed Metaphors (New ed. ed.). Sydney, N.S.W.: Read How You Want.

--Omotecho会話) 2025年3月22日 (土) 17:41 (UTC)

他言語関連の類似用語は削除すべきでは

Engrishの「他言語関連の類似用語」セクションは、セクションごと削除すべきではないでしょうか。

Nihonglish Spanglish 表内に Chinglish等あります。これは Japanish も同列と思われますが、これらはEngrishと本質的に違います。

すなわち、これらは母国語が英語ではない人達が英語を話す時に、母国語の発音や単語、言い回しの「クセ」が出ているけれど、文法等はに間違いがないのでおおむね英語として意味が通じるものであるのに対し、「Engrish」と呼ばれるものは、単語のスペル間違いや、文法が間違っていて意味をなさないといったコミュニケーションの用を足していない英語もどき、とでも言うべきものだからです。一方で、Engrish は紹介サイト等あるため、こちらの情報を充実させるべきでしょう。--Idpx99会話) 2025年11月12日 (水) 13:20 (UTC)

タイミングの問題もありますが、議論が発展できないので、次の方針で編集をしていきます。
他言語関連の類似用語
Engrishの談話効果
はいずれも完全に独自の研究になっているため削除。
英語版Wikipedia から文章及び参照を充実させる。
現在、
Engrish例の区分として、
発音が関連するEngrish
表現が関連するEngrish
とありますが、これをより直接的に問題を示す
スペルの間違い
文法の間違い
として、具体例とその解説を増やしていきます。--Idpx99会話) 2025年12月19日 (金) 15:12 (UTC)
メインを大幅に編集しました。定義の明確化、概要にて、独自研究の削除及びわかりにくい表現の改善、実例の追加、内容が完全に独自研究に該当するEngrishの談話効果及び他言語関連の類似用語の削除です。文章及び事例はもう少し追加したいと思いますが、ご異見がありませんでしたら、精度と独自研究の告知も削除したいと思います。--Idpx99会話) 2025年12月20日 (土) 10:04 (UTC)
特に異論がありませんでしたので、精度と独自研究の告知を一旦削除します。また問題がありましたら、ご設置下さい。--Idpx99会話) 2026年1月12日 (月) 07:49 (UTC)

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