バーミンガム・スノーヒル駅
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| Birmingham Snow Hill station | |
|---|---|
| 位置 | |
| 場所 | Colmore Row, バーミンガム |
| 行政区 | バーミンガム |
| 運営 | |
| 運営会社 | ウェスト・ミッドランズ・トレインズ |
| その他 | |
| 駅コード | BSW |
| ゾーン | 1 |
| ホーム数 | 3本 ナショナル・レール |
| 利用者数 | |
| 2006/07 | 1,939百万人 |
| 歴史 | |
| 1852年 | 開業 |
| 1972年 | 閉業 |
| 1987年 | 再開業 |
| 1999年 | ミッドランド・メトロ開業 |
バーミンガム・スノーヒル駅(英語:Birmingham Snow Hill station)は、イギリスのイングランド中部の都市バーミンガムの中心駅のひとつである。
当駅は主にチルターン・レイルウェイズのバーミンガム側のターミナルとして機能し、ロンドンのメリルボーン駅からは、チルターン本線でおよそ2時間10分である。
地域内列車はウェスト・ミッドランズ・レールウェイ(ウェスト・ミッドランズ・トレインズ)によって運行されており、当駅を発着するバーミンガム - キダーミンスター - ウスター線、チルターン本線、ノース・ウォリックシャー線はまとめてスノーヒル線として知られている。
以前はLRTのミッドランド・メトロが乗り入れていたが、2016年に行われたバーミンガム最大の駅であるニューストリート駅への延伸の際に当駅への乗り入れは終了し、現在はブル・ストリート(英語版)もしくはセント・チャズ(英語版)のいずれかの停留場で乗り換えが可能である。