パニック・イン・SST/デス・フライト
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| パニック・イン・SST/デス・フライト | |
|---|---|
| SST: Death Flight | |
| 監督 | デヴィッド・ローウェル・リッチ |
| 脚本 |
ロバート・L・ジョセフ メイヤー・ドリンスキー |
| 製作 | ロン・ロス |
| 出演者 |
バート・コンヴィ ピーター・グレイブス ローン・グリーン ジョージ・マハリス |
| 音楽 | ジョン・カカバス |
| 撮影 | ジョセフ・バイロック |
| 配給 | ABC |
| 公開 |
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| 上映時間 | 93分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
パニック・イン・SST/デス・フライト(原題:SST: Death Flight、別題:Death Flight、Flight of the Maiden、SST: Disaster in the Sky[1])は、1977年に公開されたアメリカ合衆国のパニックテレビ映画。監督デヴィッド・ローウェル・リッチ。
超音速旅客機メイデン号の初フライト。会社の待遇に不満を持ったフィリップの企みにより、油圧システムが破壊される。乗組員が修理を試みるも失敗し、機体の一部が爆発、急激な減圧が発生する。
また、乗客の一人であるサーマンがインフルエンザ・ウイルスを機内に持ち込んでいた事が判明し、メイデン号は着陸を拒否されてしまう。