パベウ・ザグムニ
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1992年にバレーボールクラブ、MKS MDK Warszawa に入団する。1995年に18歳の時にプロチームのCrarni Radomに移籍しそこで2年間過ごした。1996年ポーランド選手権で優勝、1997年ポーランド選手権で準優勝した。
2000年にイタリアのパドヴァで3年間プレーをした後、母国ポーランドのPZU AZS Olsztynに移籍した。
1998年にポーランド代表に初選出され、通算232試合に出場。2006年世界選手権で銀メダル獲得に貢献し、ベストセッター賞を受賞。2009年欧州選手権では初優勝に貢献するとともに、ベストセッター賞を受賞した。