1980年夏、The Pride of Cincinnati Drum & Bugle Corpsとして設立。1981年3月、『聖パチョリックの日』パレードにおいて初のパフォーマンスを行う。
その年の夏、初のツアー中に悲劇的な事故に見舞われ(ツアーバスの交通事故)数名の死傷者が出てしまう。一時断念しかけたツアーを何とか続行、DCI (Drum Corps International) において30位という成績を修める。
結局、1981年から1984年までの4年間しか活動はしなかった。
1983年、カラーガードメンバー、及びビジュアルスタッフの要望により、Pride of Cincinnati Winter Guardを結成。1984年のWGI (Winter Guard International) に参加。決勝進出は果たせなかったが、その後Drum CorpsからWinter Guardへと活動を一本化することとなる。