プロジェクト‐ノート:神道/過去ログ4
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お知らせ:ノート:宗教法人一覧にて被包括宗教法人も一覧に加えるべきとの提案がなされています。
ノート:宗教法人一覧#ローカルルール変更の提案にて、被包括宗教法人も一覧に加えるべき、との提案がなされています(膨大な数の被包括宗教法人の記事が有る事を鑑みて、私は断固反対しています)。御意見をお願いします。--Kinno Angel(会話) 2013年10月18日 (金) 04:01 (UTC)
「××の神社一覧」の記事群についての質問と提案
質問と提案があります。
質問は、「日本の神社一覧」には「神社本庁が包括する本務社と兼務社を」という表現があるのに対し、各都道府県の記事では「××神社庁が包括する」という表現のある記事とない記事があることです。親記事である「日本の神社一覧」の表現にあわせるのが当然のように思います。このことについての合意はどのようになっているのでしょうか。
提案は、いくつかの都道府県の記事で用いられている「××神社庁が包括する」という表現についてです。宗教年鑑によると、「××神社庁」は包括宗教法人とされていません。出張所と同様の機関なのか、あるいは、他の宗教法人・宗教団体を包括する宗教団体という位置づけだと思われます。どちらにしても、いささか曖昧な表現なので、この表現を避け「日本の神社一覧」と同じ「神社本庁が包括する」と変更することを提案します。(一括ではなく、それぞれの記事のノートで提案するほうがよいと思われる方はその旨をお書きください。)デイナイスホテル東京(会話) 2013年10月19日 (土) 08:59 (UTC)
宗教法人としての包括・被包括の関係はそうなのですが、東京都神社庁のサイトには「東京都神社庁は、東京都内にある1,398の神社を包括する組織です」と書かれていますし、北海道神社庁のサイトには「全道の神社神道系宗教法人の約8割を包括しています」とあり、京都府神社庁のサイトでも「京都府神社庁は、21の支部を擁し、府内約1,570の神社を包括している組織です」とあって、こういう表現が使われることがあるのもまた事実です。統一するなら議論による合意が必要と考えますが、この一覧に掲載する神社をどうするかは、本ノートの掲載可能な神社記事の要件の議論と関わっていまして、それも中断中なので、そちらと切り離して決めてしまうのはどうかなという気もします。それと、どうもノート:宗教法人一覧#ローカルルール変更の提案の議論にも関連しているような気がしますので、まずそちらを片付けてからにされてはいかがでしょうか。--立花左近(会話) 2013年10月19日 (土) 12:49 (UTC)
(補足)神社庁包括の神社は存在しません-西野神社 社務日誌によると、「法律上、各神社は(法人だとして)神社本庁の被包括宗教法人であり、「神社庁」も(法人であるとして)神社本庁の被包括宗教法人である。ただ、実務上神社本庁と各神社が直接連絡をすることはなく、神社庁を通じて連絡を行うので神社庁が各神社を包括するという表現が用いられることがある。」ということのようです。権威のあるサイトではありませんが、筋の通る内容なので信用してよいと思います。なお、今回の質問・提案は私がノート:宗教法人一覧#ローカルルール変更の提案に関連して「××の神社一覧」を見ていて気づいた疑問・提案ですが、この件はこの件で「宗教法人一覧」とは別に整理しておいた方がよいと思います。デイナイスホテル東京(会話) 2013年10月19日 (土) 16:01 (UTC)
まあ、デイナイスホテル東京さんのおっしゃるように記述を変えても、それによって採録する神社が変わるわけではないと思いますので、他の方が賛同されるようであれば、反対するものではございません。ただ、申し上げましたように、神社の個別記事の掲載条件と一覧への掲載条件とが議論途中で中断したままになっていますので、根本的に変更される可能性も残っています。--立花左近(会話) 2013年10月20日 (日) 12:41 (UTC)
深見氏の著書について
こんにちわJapaneseAと申します。プロジェクトの皆様に質問させて下さい。白山比め神社や鹿島神宮など多数の記事(この中の神社仏閣記事)に参考文献として、「深見東州 『全国の開運神社案内 並装版』 たちばな出版」(たちばな出版は深見氏が代表の会社です)が使用されています。この文献は参考文献として使用する歴史書として適切なものでしょうか?深見氏は実業家以外に様々な分野で活動されている方のようですが、この分野においての功績は私にはわかりかねます。私はこの分野はド素人なので、プロジェクトの皆様が「問題ない」と太鼓判を押して頂けるのであれば、それで納得致します。なぜこのような事を申すかといえば、深見氏を宣伝擁護する目的外利用者5名がブロックされましたが((その1)と(その2))、他にもSPAMのような編集が残っていないか懸念し、調査しております。--JapaneseA(会話) 2013年11月18日 (月) 05:16 (UTC)
コメント どうもです。個人的に当該書籍を出典とした情報に関しては、他の信頼性のある出典と同様の記述となっているものもある一方で、独自研究的な「解釈」も見受けられるため、なかなか扱いが難しいように思います。ただ、専門の神道家や学者の著作ではありませんので、出来れば順次高次出典と置き換えていくべきかと思います。具体的には、由緒や祭神等の事実確認が容易な情報に関しては都道府県神社庁や公式サイト等の情報に置き換え、祭神に係る説(俗説等)などは公式サイト等にないものは順次除去していくことで対応すべきかなと。--ろう(Law soma) 話 歴 2013年11月18日 (月) 07:31 (UTC)
コメントこんにちは。Siwamuraです。あくまで個人的な感覚ですが、神道系ですと、神社本庁がまずあり、関係研究機関として国学院大学と皇學館大学があります。で、出版物は、神社本庁系の出版社である神社新報社の出版物、国学院・皇學館大学の出版物、また松下財団が編纂した神道大系というシリーズがありまして、これら関係の出版物や大手出版社、歴史書をよく扱っている出版社の出版物や市町村史・地誌等であれば出典として問題ないと思います。
- で、深見東州氏ですが、神道系の書籍を多数出されておりますが、私が知る限り神社本庁や神道系大学の関係者の方ではありません(大本系らしいので教派神道系と言えないこともない?)。なので太鼓判を押す事はできません。ただ、出典として全く使えないかというと、そうでもなく、内容次第では出典として使用することも不可能ではない、という印象を持ちます。--Siwamura(会話) 2013年11月18日 (月) 08:57 (UTC)
早速のコメントありがとうございます。amazonでの商品説明や公式サイトでの紹介文を見るに、あまり望ましいものには思えませんが、記述をどうするかは皆様に御任せしたく思います。協力は勿論惜しみませんが、この分野に関する知識がない事、上記で報告した5名とのやりとりのせいで深見氏に関する事物に対しネガティブなイメージを拭い去る事ができておらず中立的な観点が危うい事(勿論、深見氏御自身に問題があるわけではありません)より記事本体への着手は避けたく思います。なお、各記事の深見氏の文献による記述は、利用者:Yorunooni(会話 / 投稿記録 / 記録)様によって追加されたようですね。--JapaneseA(会話) 2013年11月18日 (月) 13:30 (UTC)
- 結局は各個別的に検証していくのだろうと思いますが、例えば箱根神社の場合、「箱根神社は、明治に神仏分離が行われるまで「関東総鎮守・箱根権現」といわれていたが、神仏分離以後に社格が旧国幣小社と低いものになってからも、かつて総鎮守であった箱根神社の存在感は非常に大きく、吉田茂を始めとする政財界の大立物が陸続と参拝したことで知られる」という記述に出典として用いられています。まるっきり嘘ということはないという前提ですが、見かけ上、この文章で怪しいとしたら“~ことで知られる”というところぐらいで、<政財界の大物がいっぱい来た>こと自体が事実であれば、<そのことで知られる>というのが怪しいとしても、(専門家や霊能力者ではない)素人でも容易に検証できる程度の事実しか書いていないように見えます。(むしろあまり一般的ではない表現「大立物が陸続と」あたりに著作権との心配を感じるぐらい。)--零細系統保護協会(会話) 2013年11月18日 (月) 15:11 (UTC)
- 人物について
- まず、ご指摘と類似の編集をなされた方は利用者:Yorunooni(会話 / 投稿記録 / 記録)さん、利用者:Eagle22(会話 / 投稿記録 / 記録)さん、利用者:T-prince(会話 / 投稿記録 / 記録)さん、利用者:弥栄(会話 / 投稿記録 / 記録)さん、利用者:Sharpener(会話 / 投稿記録 / 記録)さん、利用者:Itachi14(会話 / 投稿記録 / 記録)さんがおり、編集内容からいずれも同一人物と考えています。ただし、Sharpenerさんのノートでお聞きしましたが、応答がないまま各アカウントの編集が激減した状態ですので、憶測での発言です。上記のアカウントが同一人物であるとすれば、Yorunooniさんの鹿島神宮での編集の「各団体のイベント」節に見えるように、ワールドメイトの宣伝行為を行なっていた事実はあります。しかしながら、その後の他編集者からの指摘を経て編集姿勢が変化したこともまた事実です。以後は主に旧官国幣社の編集をなさっていましたが、深見氏の書籍を引用しつつも宣伝姿勢は薄いものでした。もちろん多重アカウントは論外なのですが、上記ブロック対象者とは性格が異なる編集者であると私は考えています。
- 書籍について
- 私はその書籍を読んだことがないのでこれも憶測になりますが、一般向けの神社案内書でありおよそ歴史書とは言えないものと思っております。しかしながら、通説・俗説をWikipediaに載せることはダメでないと思いますし、上記編集者の編集内容を見る限りではよく見られる内容が多く、一概に除外する必要性は薄いと感じます。参考文献欄への掲載は不要と思いますが、引用に関してはろうさん・零細系統保護協会さんに同じで逐次検証のうえ対処をするのがベターではと思います。--Saigen Jiro(会話) 2013年11月18日 (月) 15:42 (UTC)(追記)--Saigen Jiro(会話) 2013年11月18日 (月) 15:56 (UTC)--Saigen Jiro(会話) 2013年11月18日 (月) 17:04 (UTC)
報告 利用者:Yorunooni(会話 / 投稿記録 / 記録)氏他のアカウントに対し、Wikipedia:コメント依頼/特定団体を擁護するアカウント群を提出しました。--JapaneseA(会話) 2013年11月21日 (木) 10:16 (UTC)
- ご対処に改めて感謝申し上げます。--Saigen Jiro(会話) 2013年11月21日 (木) 12:11 (UTC)
コメント ここで挙げられている著作を含めて氏の思想(神社観?)を扱った論文がありますのでご紹介しておきます→「深見東州の巡礼論」。この分野については詳しくありませんが「深見の理論には奇抜なものが少なからず含まれている」ということも指摘されていますので、単純な事実は別として、一般的な理解として氏の著作に基づいて記述することは適当ではないかも知れません。--Gd1031(会話) 2014年1月10日 (金) 07:52 (UTC)
コメント 神話や神社や寺など宗教にまつわる話は、荒唐無稽であったり奇抜だったりするのは普通のことですから、それを理由に不適当であるとも言えないかもしれません。やはり、逐次検証のうえ対処するということになるのだろうと考えます。--Husa(会話) 2014年1月10日 (金) 19:17 (UTC)
- 上記で私が挙げた文献は、深見の著作には一般的な神道の常識からして奇抜な理論が含まれている、と述べている文献です。深見の著作についての二次文献として、深見の著作が百科事典における神道関係記事の出典として適当か否かの判断の一助にはなるかと思いご紹介したまでです。一般的に「宗教にまつわる話は荒唐無稽だったりする」という話ではありません。どうぞ誤解のなきよう。--Gd1031(会話) 2014年1月11日 (土) 13:40 (UTC)
- Gd1031氏が挙げられた深見東州の巡礼論を正確に引用しますと「深見の語るやや抽象的な理論には奇抜なものが少なからず含まれている。しかし、彼が勧める具体的な行動やその行動の背景となる理論の部分は、そのほとんどがきわめて常識的な内容である。」「深見は、神社参拝によって開運できるとしているが、それによってすべての願いがかなうと述べているわけではない。まずは本人の努力が必要だという、極めて常識的な態度をとっている。」とあります。つまり、宗教に必ずつきものの抽象的な理論には少なからず奇抜なものが含まれているとはいえ、具体論やその背景理論はきわめて常識的な内容であり、神社で願いが叶う開運論も極めて常識的な態度であるとされています。Gd1031氏が主張されるように、「一般的な神道の常識からして奇抜な理論が含まれている」という内容は、この文献には述べられておりません。ですから、やはり、逐次検証のうえ対処するという方向性が適当だと考えます。Gd1031氏は、かつてノート:ワールドメイト/過去ログ1等で論争されていた際にも、自分の推測や記憶に頼る執筆態度や独自な文献解釈や完全な誤情報の執筆を指摘されています。どうぞ、文献解釈の際は、正確に読み取られますよう細心の注意をお願いします。--Husa(会話) 2014年1月12日 (日) 09:04 (UTC)
- ご指摘ありがとうございます。では正確を期するならば、
- 深見の理論のある部分には奇抜なものが含まれている、しかし、
- 特定の部分に関してはきわめて常識的な内容である
- ということですね。留意しておきます。
- ところで私が同文献を挙げたのは、深見の文献が神道に関する記事の出典として適切かどうかについての参考情報を提供するためです。「逐次検証のうえ対処する」のも結構ですが、そのためにはさらに他の文献を参照して検討することになりましょう。ならば上記文献が少なくとも一部に関して「奇抜」と判断している深見の文献を重視するよりも、最初からより信頼性のおける文献を参照するということも選択肢ではなかろうかと思います。
- それから蛇足ですが、過去の議論における私の発言を一方的に誹謗してこの議論に加える態度はあまり褒められたものではないと存じます。当時の議論の相手方であった方々は軒並投稿ブロックされてしまいましたし、ここでHusa様に反論するのはおそらく場違いでしょう。いずれにせよ、議題のそれぞれについて「逐次検証のうえ対処するという方向性」でお願いできればと思料いたします。--Gd1031(会話) 2014年1月12日 (日) 14:08 (UTC)
- 正確を期するならば、一人の学者が
- やや抽象的な理論には奇抜なものが少なからず含まれている。
- 彼が勧める具体的な行動やその行動の背景となる理論の部分は、そのほとんどがきわめて常識的な内容である。
- と指摘しているということになると存じます。「一般的な神道の常識からして奇抜な理論が含まれている」という記載はありません。ほとんどがきわめて常識的な内容である旨の強調した記載が二カ所ありますから、その学者が深見氏の書籍を「奇抜」と判断したということにはなりません。通説・俗説の類が奇抜であるのは、ふつうのことですから、特筆性がみなされる主題であるならば深見氏の出典をもとにして書くことも問題ない場合もあるでしょう。既に、神道にお詳しい利用者様からなるコミュニティで結論が出ています通り、深見氏の書籍を出典にする際は、逐次検証のうえ対処するというのが適当だと考えます。--Husa(会話) 2014年1月12日 (日) 14:32 (UTC)
- 深見の文献に「奇抜な理論が含まれている」ということを指摘する文献のご紹介としては目的を果たしたと思いますので満足しております。あわせて、深見の文献については、その神社観が単独論文の主題となり得ているということの意味も勘案して逐次検証していただければと存じます。再三のご指摘ありがとうございました。--Gd1031(会話) 2014年1月12日 (日) 14:46 (UTC)
- ある学者から「やや抽象的な理論には奇抜なものが少なからず含まれている」という指摘がありますが、「ほとんどがきわめて常識的な内容」であると結論づけられており、深見氏の記述のほとんどは出典としても問題ないと考えます。通説・俗説の類に関しては、奇抜であるからダメということではなく、逐次検証するというのが適当だと考えます。Gd1031氏の過去の履歴を拝見しましたが、ワールドメイトで数々の問題を起こし、名誉棄損の記載をした版が削除になっていますね。Gd1031氏の文献読解能力には(Tiyoringo氏など比較にならないほどに)大きな問題があるようですし、対話拒否をしたままWikipediaを去られておられますから、Gd1031氏はワールドメイトや深見東州氏関連の審議に立ち入られるべきではないと存じます。--Husa(会話) 2014年1月12日 (日) 18:06 (UTC)
- 深見の文献に「奇抜な理論が含まれている」ということを指摘する文献のご紹介としては目的を果たしたと思いますので満足しております。あわせて、深見の文献については、その神社観が単独論文の主題となり得ているということの意味も勘案して逐次検証していただければと存じます。再三のご指摘ありがとうございました。--Gd1031(会話) 2014年1月12日 (日) 14:46 (UTC)
- 正確を期するならば、一人の学者が
- ご指摘ありがとうございます。では正確を期するならば、
- Gd1031氏が挙げられた深見東州の巡礼論を正確に引用しますと「深見の語るやや抽象的な理論には奇抜なものが少なからず含まれている。しかし、彼が勧める具体的な行動やその行動の背景となる理論の部分は、そのほとんどがきわめて常識的な内容である。」「深見は、神社参拝によって開運できるとしているが、それによってすべての願いがかなうと述べているわけではない。まずは本人の努力が必要だという、極めて常識的な態度をとっている。」とあります。つまり、宗教に必ずつきものの抽象的な理論には少なからず奇抜なものが含まれているとはいえ、具体論やその背景理論はきわめて常識的な内容であり、神社で願いが叶う開運論も極めて常識的な態度であるとされています。Gd1031氏が主張されるように、「一般的な神道の常識からして奇抜な理論が含まれている」という内容は、この文献には述べられておりません。ですから、やはり、逐次検証のうえ対処するという方向性が適当だと考えます。Gd1031氏は、かつてノート:ワールドメイト/過去ログ1等で論争されていた際にも、自分の推測や記憶に頼る執筆態度や独自な文献解釈や完全な誤情報の執筆を指摘されています。どうぞ、文献解釈の際は、正確に読み取られますよう細心の注意をお願いします。--Husa(会話) 2014年1月12日 (日) 09:04 (UTC)
- 上記で私が挙げた文献は、深見の著作には一般的な神道の常識からして奇抜な理論が含まれている、と述べている文献です。深見の著作についての二次文献として、深見の著作が百科事典における神道関係記事の出典として適当か否かの判断の一助にはなるかと思いご紹介したまでです。一般的に「宗教にまつわる話は荒唐無稽だったりする」という話ではありません。どうぞ誤解のなきよう。--Gd1031(会話) 2014年1月11日 (土) 13:40 (UTC)
(インデント戻します)ある特定人物の著書が、ある分野の出典としてふさわしいか否かは、当該特定人物に対する評価と切り離した上で、分野に対する専門家か否かで判断されるべきであり、深見氏の著書が神社等の神道分野の出典として用いられた状況にあっては、現に存在する神道学者や神道団体の研究より高次の出典にはなりえないと考えます。要するに、深見氏の理論云々以前の問題として、神道学界や神社庁等の解釈が優先することに異論の差し挟みようはありません。--ろう(Law soma) 話 歴 2014年1月14日 (火) 03:15 (UTC)
- (補足)深見氏の著書を出典とする記述については、それがふさわしくないと考える利用者により、より高次の出典に置き換えられるか、又はより高次の出典により記述自体を修正するかしていくことが望ましいと考えます。ただし、高次の出典と同趣旨のないようである場合、当面の間は深見氏の著書が出典となっていても格別の問題は生じないとも思います。--ろう(Law soma) 話 歴 2014年1月14日 (火) 05:15 (UTC)
繰り返しますが私はプロジェクトの皆様に一任します。Gd1031様もHusa様もそれでいかがですか?--JapaneseA(会話) 2014年1月15日 (水) 04:37 (UTC)
- 資料はあくまで文献評価の参考のため、というつもりでございましたが、議論を長びかせてしまった感があり恐縮です。専門家あるいは学識などを優先し、その他についてはこれに基いて吟味するというろう(Law soma)様のご意見に異論ありません。以降の議論は基本的にプロジェクトの皆様に一任させていただければと存じます。--Gd1031(会話) 2014年1月15日 (水) 13:51 (UTC)
神社の都道府県別カテゴリと旧社格別のカテゴリについて
表題についての質問です。最近、都道府県・市町村関係でカテゴリ改変がなされておりますが、その中で「○○県の神社」と「○○県の旧県社/郷社/村社」が統合なされていることに違和感を感じております。理由は以下3点によります。
- 現在のプロジェクトでは、都道府県別のカテゴリと社格のカテゴリを入れることとなっていますが(プロジェクト:神道#カテゴリ・リスト (神社))、この条文は「または」ではなく「かつ」であろうこと。
- 「○○県の旧県社/郷社/村社」は「府県社/郷社/村社」のサブカテゴリであって、「○○県の神社」カテゴリには便宜上組み込まれたものしかないこと。廃止された社格、すなわち「現在は存在しないもの」の区分をもって、現在の都道府県別神社カテゴリのサブカテゴリを任じるに足るとするのは、不適当かと。
- 都道府県別の旧社格カテゴリが作成された時の経緯をみましても(過去ログ2の府県社・郷社・村社の都道府県別サブカテゴリ化の提案)、「○○県の他の神社を探すため」と「○○県の旧県社を探すため」の2通りに便宜が図られていること。社格が廃止されている現在、利用可能性のあるユーザーの大多数は前者であると思われます。
私の考えすぎかもしれませんが、いずれにしても皆様から意見を頂いて、統合するか併記するかを明文化しておきたいと思います。よろしくお願いいたします。--Saigen Jiro(会話) 2013年12月6日 (金) 11:54 (UTC)
- おっしゃるとおり併記と読むべきであろうと思います。--ろう(Law soma) 話 歴 2013年12月9日 (月) 00:57 (UTC)
- ご意見ありがとうございます。もう一週間ほど待って意見が出ないようでしたら、「併記」の結論に達したとし、プロジェクト:神道#カテゴリ・リスト (神社)にも明記させて頂こうと思います。--Saigen Jiro(会話) 2013年12月12日 (木) 01:30 (UTC)
- 相当期間超過。では、「併記」で合意形成とします。--Saigen Jiro(会話) 2013年12月19日 (木) 13:43 (UTC)
- お疲れ様でした。--ろう(Law soma) 話 歴 2013年12月20日 (金) 01:15 (UTC)
- 相当期間超過。では、「併記」で合意形成とします。--Saigen Jiro(会話) 2013年12月19日 (木) 13:43 (UTC)
- ご意見ありがとうございます。もう一週間ほど待って意見が出ないようでしたら、「併記」の結論に達したとし、プロジェクト:神道#カテゴリ・リスト (神社)にも明記させて頂こうと思います。--Saigen Jiro(会話) 2013年12月12日 (木) 01:30 (UTC)
神社テンプレートへの地図掲載について
「Template‐ノート:神社#「位置」欄に地図追加の提案」において、Template:神社に地図を掲載するか否か、また掲載する場合の対象範囲について議論がされています。プロジェクトの表にコメント依頼欄がありませんでしたので、こちらでお知らせさせて頂きます。--Saigen Jiro(会話) 2014年3月1日 (土) 13:51 (UTC)(追記)--Saigen Jiro(会話) 2014年3月1日 (土) 13:57 (UTC)
各郡記事の式内社の掲載について
表題の通り「各郡記事の式内社の掲載」についてのご意見をうかがいたいと思います。先日、ある編集者様が各郡記事(例:添上郡)から式内社の記載を各国の式内社一覧記事(例:大和国の式内社一覧)への移動をなさっていました。式内社一覧記事が充実するのは良いのですが、各郡記事から情報が無くなることに懸念を感じています。
- 私見(賛成意見)としては、有意な情報であれば重複であっても掲載する必要があると思っています。有意性ですが、「式内社の数」が当時の各郡の文化水準の1つの指標であること、「式内社の社名」が当時の氏族の各郡への展開を表すものであること、から各郡の古代史上必要な情報であると考えています。平凡社や角川のような百科事典でも記載は見えますから。
- 反対意見としては、重複が無駄であること、両方を編集する手間や表記統一の手間を省くこと、とうかがっております。
確かに、体裁統一の観点からは膨大なstub記事を作るよりは情報の少ない方で完全記事を作った方がはるかに楽ではあります。しかしながら、各国の式内社一覧なので各国記事(例:大和国)で省略するのはわかるのですが、各郡では省略するべきでない情報であると個人的には思います。これまでに事実として編集をなさっていた方がいたわけですし。「各郡でも掲載」か「各郡では省略」か、皆様のご意見をよろしくお願いいたします。--Saigen Jiro(会話) 2014年3月30日 (日) 14:35 (UTC)
- 反対意見について考えてみました。
- 重複: 重複していたとしても、記事の主題の理解に資するものとして必要であればためらうべきではありません。したがって、重複は単にメンテナンス性の問題でしかないと考えられます。
- 表記統一: 各国の式内社一覧に社名について凡例があり、大まかに言うと『延喜式』に関する国学院COEの研究成果を参照し、社名についても採用基準が明記されています。これをプロジェクトとしての合意事項とするというのはひとつの考え方としてあるでしょう。
- 『延喜式』は過去の資料ですでに完結した文書であり、収載された神社の数は増えようがありません。したがって、いちど一貫した形で整備されれば(例えば上掲の表記統一)その後メンテナンスの必要は発生しないものと考えられます。
- 表記の統一についてはメンテナンス性と統一性という2つの問題点があるように思います。メンテナンス性については、一案ですが各郡ごとの式内社テンプレートを作って、各郡の記事と各国の式内社一覧との両方から参照させるという仕方は可能ではないかと思いました。
- しかしながら、そうすると表記の統一性について慎重に適切なやり方を決める必要がいっそう増すように思われます。というのも、世の史料の中には異本が複数あり、その異同が問題になるという性質のものもあります。『延喜式』はその点、どうでしょうか。異本・異系統があって、その内 容や表記に関して異説が生まれるようなタイプの史料なのか、正本が比較的確実に確定されていてその種の問題がおきないものなのか。後者のタイプに属するの であれば、表記についても悩む余地は相当小さくなるのではないかと考えました。
- 何分、神道(というか日本史や宗教学も)を系統的に学んだことがありませんので、適切に判断するに足る知識があいにく私にはありません。恐れ入りますが、議論の材料を兼ねるということもあり、ご教示いただけますでしょうか。--ikedat76(会話) 2014年3月31日 (月) 12:38 (UTC)
- Ikedat76さん、いつもお世話になっております。非常に建設的なご意見ありがとうございます。必要であれば重複をためらうべきでないこと、メンテナンス性と統一性の2点を問題視すべきとのこと、承知いたしました。各郡ごとのテンプレートは良案と思いますので前向きに考えたいと思います。
- 『延喜式』については、私も素人で恐縮ながら知る分を申しますと、『延喜式』には大きく分けて平安から鎌倉期の写本(古写本)と江戸期に国学者が刊行した版本とがあります。後者の中でも享保本が「流布本」として、国史大系始め近現代の諸史料に定本として採用されているようです。
- 一方、國學院大學COEプログラムの「神社史料集成」の底本は、凡例に記載がなく明らかではありません。確認してみましたら、古写本にあって流布本にない記載(河内国の感古神社の感、越中国の気多神社の名神大等)とともに、その反対の記載(伊豆国の阿米都和気命神社の和、伊豆国の意波与命神社の名神大無し等)もありました。おそらくこの「神社史料集成」では、古写本・流布本・考証から総合的に判断されているのではないでしょうか。とすればWikipediaも原則神社史料集成に従った上で、表記揺れを付記すれば良いものと考えますが、いかがでしょうか。--Saigen Jiro(会話) 2014年3月31日 (月) 15:48 (UTC)
- 移動を行った編集者です。私はikedat76さんのテンプレートの案に賛成します。私も複数の項目に同一のデータを張るためにTemplate:日本橋区の発足時の町名等を作成したことがあります。現在、各国の式内社一覧の項の表は一体化していますが、これを郡ごとに分けてテンプレート化する形がいいと思います。また、これまで式内社に関する記述は項目の最後になっていましたが、歴史節の古代のところに入れた方が良いと思います。--検見川町(会話) 2014年4月1日 (火) 00:48 (UTC)
試案
節区切りを追加します。--ikedat76(会話) 2014年4月4日 (金) 12:07 (UTC)
(インデント戻します)検見川町さんご意見ありがとうございます。仰る通り古代に入れるが良いかと思います。とりあえずTemplate:県別神社一覧にならった形でテンプレートの試案を下に示しました。要点は次の通り。
- header・内容・footerに分割。各国の式内社一覧において1つの表で表示可能にするため。
- footerに凡例テンプレートへのリンクを設置。各国の一覧では表の上に凡例を掲載するが、各郡ではリンクのみで省略する。
- 内容テンプレートにTnavbarを設置。
- これまでの各国の式内社一覧同様、國學院大學COEプログラムの「神社史料集成」の表記を基本表記とする。
ご意見よろしくお願いいたします。--Saigen Jiro(会話) 2014年4月3日 (木) 17:09 (UTC)
- 作成テンプレート
- Template:式内社一覧/凡例
{{注|(凡例)<br />
1)「神名帳」列は、[http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1442211 『延喜式 上巻』](大岡山書店、昭和4年、近代デジタルライブラリー)等における『[[延喜式神名帳]]』の記載を基に作成。社名表記は[http://21coe.kokugakuin.ac.jp/db/jinja/jinjaindex.html 神社史料集成](5を参照)における字体(異体字がある場合には新字体・通用性の高い字体を使用)を基準とした。読みの「-」部分は、「神社」以外で仮名が振られていない部分。「○座」は座数を表し、一座の場合は記載していない。<br />
5)「集成」列は[http://21coe.kokugakuin.ac.jp/db/jinja/jinjaindex.html 神社史料集成](國學院大學21世紀COEプログラム「神道・神社史料集成」)における神社項へのリンク先を記載。}}
2)格の「名神大」は[[名神大社]]を、「大」は式内大社(名神大社除く)を、「小」は式内小社を意味する。付記は社名とともに記されているもので、その主要なものについては「[[式内社#式内社の社格]]」を参照。<br />
3)比定社が複数ある場合、最も有力なものを無冠で示し、他の論社には「(論)」を冠した。<br />
4)本来の式内社とは認めがたいものの、式内社を合祀したなどその後継を主張するもの、その他参考の神社には「(参)」を冠した。<br />
- Template:式内社一覧/header
{| class="wikitable" style="background:#ffffff; white-space:nowrap" align="left"
!align="center" style="background:#a0f0a0" colspan=4 | 神名帳
|-
!align="center" style="background:#a0f0a0" colspan=3 | 比定社
!align="center" style="background:#a0f0a0" rowspan=2 | 集成
|-
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 社名
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 読み
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 格
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 付記
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 社名
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 所在地
!align="center" style="background:#a0f0a0" | 備考
- Template:〇〇国〇〇郡の式内社一覧(200個くらいか)
肥前国松浦郡の場合:「Template:肥前国松浦郡の式内社一覧」
|colspan=8 style="background-color:#ccffcc;"|'''[[松浦郡]]''' 2座(大1座・小1座){{Tnavbar|{{subst:PAGENAME}}|mini=1|style=float:right}}
|-
|'''田島坐神社'''||タシマノ-||名神大||||[[田島神社]]||[[佐賀県]][[唐津市]]呼子町加部島||||
|-
|'''志志伎神社'''||シシキノ||小||||[[志々伎神社]]||[[長崎県]][[平戸市]]野子町||||
- Template:式内社一覧/footer
|-
|style="background-color:#a0f0a0; text-align:right; font-size:85%;" colspan="8"|[[{{transclude|式内社一覧/凡例}}|凡例を表示]]
|}{{-}}
- 使用例
- 使用例1:肥前国の式内社一覧
{{式内社一覧/凡例}}
{{式内社一覧/header}}
{{肥前国松浦郡の式内社一覧}}
{{肥前国佐嘉郡の式内社一覧}}
{{式内社一覧/footer}}
- 使用例2:肥前国松浦郡
{{式内社一覧/header}}
{{肥前国松浦郡の式内社一覧}}
{{式内社一覧/footer}}
試案の提示、ありがとうございます。単純な箇条書き(例)より可視性も向上しますし、よろしいと思います。--ikedat76(会話) 2014年4月4日 (金) 12:07 (UTC)
- ありがとうございます。1週間の異論無きにより合意形成とします。近いうちに作業を開始します。--Saigen Jiro(会話) 2014年4月9日 (水) 16:11 (UTC)
Some question about Shinto Gods (Kami)
Hello ladys and guentelmens! Sorry me, that I speak English: I don't speak Japanese at all. I have some question about Japanese religion - Shinto. What a Shinto God (Kami) is a patron of the firearms (guns). If you can't answer me, tell me, what is you Japanese wikipedia's forum. Also, I haven't permament IP, so answer me on this page.--213.87.141.242 2014年4月26日 (土) 22:08 (UTC)
- to 213.87.141.242 Hello,213.87.141.242. I don't know the Kami of the firearms (guns). But I know the Kami of fire. The Kami of fire is Kagu-tsuchi.--Siwamura(会話) 2014年5月5日 (月) 11:16 (UTC)
神社一覧記事全てに「無差別な情報収集を行わないようにお願い」のテンプレートを作成・貼付する提案
こちらに書き込むのは6年ぶりとなります。過去の関連議論は過去ログ#神社の一覧記事・一覧形式の例示部分について。
過去に宮城県の神社一覧でWP:IINFOに抵触した住所録データベース状態を編集対処しましたが、最近になって再び神奈川県の神社一覧で同様の状況に陥っていることを発見し、こちらは80KB超の記述除去によって対処としました。
本題ですが、一覧系記事で問題になるのは過去も現在も同じく「地域内神社を完全網羅しようとする善意不特定多数の編集者」であると思いますので、上記過去の合意に基づき、無差別情報収集がウィキペディアのガイドラインに沿わない行為であること、プロジェクトでも推奨された行動ではないことを追記編集を行う編集者に告知することを目的として、冒頭に「お願い」を追記し注意喚起を行った方が良いのではないかと考えました。前回・今回の改訂経験から、編集対処するには莫大な時間を要するため、追記編集対処するにせよ無差別情報収集状態は何らかの注記文章により加筆抑制を促す必要性が高いと考えています。
神奈川県の神社一覧では冒頭に
| ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありません。県内に存在する神社を全て網羅しようとしないで下さい。追記する際は神社名・住所だけではなく、その神社が大百科に記載されて然るべき特筆性を持っているかを十分に検討し、神社の特筆に値する情報を文章で解説して下さい。 |
を貼付しましたが、これを既に存在している神社一覧記事(20記事程度)、および今後新規に作成された際に冒頭に貼付するテンプレートとして作成することについて、また既にいくつか貼付されている独立記事作成基準・過去の合意ページリンクなどの文言を組み込み1つのテンプレートとすること、上記文言の適正化も含めてコミュニティの判断を仰ぎたく思います。よろしくお願いします。--Nami-ja (会話 / 履歴) 2015年5月26日 (火) 21:55 (UTC)
神社の格記事に{{神道 横}}は必要か?
山の記事(主に火山)の記事を編集してますが、格山の記事において{{地形}}のテンプレがあったり、同様に長嶋茂雄の記事に{{野球}}を貼ったりする行為と同じで、やりすぎでおかしいと思うわけです。--以上、利用者‐会話:Siwamuraより転載
他で議論になったので、こちらへ転載しておきます。どうやら1年以上コメントもないのでどれだけの方のご意見があるか分かりませんが議論が深まれば幸いです。私からは以上です。神社記事において{{神道 横}}テンプレを外しはじめたり、これ以上こちらにコメントしたりはありません。--Batholith(会話) 2016年10月23日 (日) 07:48 (UTC)
コメント 当該テンプレートをよく各神社項目の最下部に設置していた者です。当該テンプレートは最下部にあって邪魔にならない点、および神道の基本情報のリンク集として項目理解のための前提情報が提供可能だという点の2点から、多かれ少なかれプラスはあってもマイナスの面はないと考えていました。しかし、確かにこのようなテンプレート設置が神社分野だけに限る特殊事例であれば考えものかもしれません。現状では他の分野の状況を知らないので、賛成・反対を判断せずコメントのみにて。--Saigen Jiro(会話) 2016年10月23日 (日) 10:16 (UTC)
コメント 特に議論になった感覚はありませんが、当事者となってしまったので少し補足します。ここ最近のわたしの編集作業として、神社記事などに、、{{Normdaten}}(典拠管理)の追加とレイアウトなどのちょっとした草取り作業を行っております。わたしがみたところ、多くの神社記事には、{{神道 横}}のテンプレが追加されてますので、{{Normdaten}}(典拠管理)の追加作業のついでに、{{神道 横}}が無いいくつかの記事にこのテンプレートを追加しておりました。そこにBatholithさんより{{神道 横}}追加に関するコメントをいただきました。私自身は、正直あまり深く考えて追加していたわけではなく、神社記事では以前よりよく見かけるテンプレートですし、無いより有った方がこのテンプレ―トを元にして情報が広がる可能性があるのでいいと考えています。神社記事を読みにいらっしゃる方々は、みなさん必ずしも神道に詳しい方ばかりとは限りませんので、テンプレートをきっかけに神道情報を少しでも知ることがよいのではとは思っております。無いより有った方が便利だと考えておりますが、自分が作成したテンプレートでもありませんので、Batholithさんのコメント「誰かがやり始めて問題があるのに後の方が広げてしまっているやりすぎ系のことは、まあ山岳記事でもありまして……困ったもんです。」のように、このテンプレートの追加が問題であり、困ったものだと多くの方が考えておられるのであれば、自分が追加した分は取り消すつもりです。--Siwamura(会話) 2016年10月23日 (日) 13:27 (UTC)
報告 その後特に議論展開がございませんし、提案者様も積極的に動かれることはないと意思表示されていますので、合意の成立はなしと認識いたします。私は引き続き当該テンプレートの掲載は続ける方向で活動いたします。--Saigen Jiro(会話) 2016年11月6日 (日) 07:35 (UTC)
コメント 提案者さん以外の方より当該テンプレートについて消極的な意見はありませんし、私を含めむしろ有った方がよいという意見が寄せられましたので、Saigen Jiroさんに同じく、この提案の合意成立はなしと解釈します。一旦、当該テンプレートの追加作業は控えておりましたが、再開しようと思います。--Siwamura(会話) 2016年11月7日 (月) 11:26 (UTC)
日光二荒山神社
この記事において、それは「なお、社伝などでは上記のように勝道上人が開祖と説明されるが、実際には太郎山神社周辺で古代の祭祀の痕跡を示す遺跡が見つかっており、相当古くから聖地として信仰対象であったことがわかっている。」書かれる。 あいにく、出典が全然ない。 私は出典が必要であると思う。 誰かがこの情報を確認できるか? どうもありがとう。 --ContributorQ(会話) 2017年4月19日 (水) 19:41 (UTC)
「Category:○○年設立」および「Category:○○年竣工の建築物」について。
Wikipedia‐ノート:カテゴリの方針#「Category:○○年設立」についてにおいて、神社記事への当該カテゴリ貼り付けを含めた議論を行なっています。こちらのプロジェクト参加者のご意見をお待ちしております。--KAMUI(会話) 2017年5月6日 (土) 21:05 (UTC)
「カテゴリの方針」での合意について
Wikipedia‐ノート:カテゴリの方針#「Category:○○年設立」についてでの議論で、以下について反対意見無しで概ね合意されましたことをお知らせします。
- 寺院および神社記事からCategory:xxxx年設立およびCategory:xxxx年竣工の建築物を除去。
まず、寺院や神社について「設立」と言う語を使用することが適切ではない。また、創建・開山の経緯などがはっきりしない寺院や神社が少なくないこと。寺院や神社を創建や開山の年号でカテゴライズする必要性に疑問符がつくためです。
次に、寺院や神社には境内に複数の建物があることが少なくなく、「xxxx年竣工の建築物」が複数並ぶことになります。また、新築・建て替えで「xxxx年竣工の建築物」の追加や貼り替えを行なうのは過剰な対応であるという理由から、カテゴリの方針としてはこれを除去することに決したものです。
寺社の記事を編集する際に当該のカテゴリについて、ついでにでも除去していただければ幸いです。--KAMUI(会話) 2017年6月27日 (火) 16:10 (UTC)
式内社関連事項の「壱岐国」・「対馬国」から「壱岐島」・「対馬島」への変更議論の告知
標題の通り、式内社関連事項について「壱岐国」・「対馬国」から「壱岐島」・「対馬島」への変更を「ノート:対馬国の式内社一覧」にて提案・議論しておりますので、こちらプロジェクトのノートにおいても告知をさせて頂きます。例えば、「対馬国の式内社一覧」から「対馬島の式内社一覧」への改名などです。理由等詳細も「ノート:対馬国の式内社一覧」にて。--Saigen Jiro(会話) 2017年9月15日 (金) 12:24 (UTC)
報告 改名をいたしましたので、報告いたします。--Saigen Jiro(会話) 2017年9月25日 (月) 11:00 (UTC)
「Template:神社」の保護解除依頼を提出いたしました
特別:差分/68707078で申上げたとおり、Template:神社の全保護を解除するための提案をいたしましたため、関係プロジェクトに通知しております。保護の解除に反対などの意見をお持ちの方は是非ともコメント下さいますと幸いです。--軽快(旧名: Kkairri、会話) 2018年5月28日 (月) 01:45 (UTC)