レインボー・タカラヅカ From Wikipedia, the free encyclopedia 『レインボー・タカラヅカ』は宝塚歌劇団の作品。 スタッフ 形式名は「グランドショー」。 20場。 併演は『海の花天女』。 1965年10月2日から10月28日まで公演があった。 作・演出:高木史朗 作曲・編曲:中元清純 編曲:高井良純、吉崎憲治 音楽指導:溝口尭 振付:岡正躬、県洋二、山田卓 装置:石浜日出雄 装置・照明:黒田利邦 衣装:静間潮太郎 小道具:生島道正 効果:村上茂 録音:松永浩志 音響技術:宝塚映画 演出補:柴田侑宏 演出助手:大関弘政 振付助手:鈴木武 主な出演 エトワール、紳士:淀かほる 青年、踊る男:内重のぼる 歌う男:上月晃 ギターの男:水はやみ、清はるみ、汀夏子 紳士、踊る女:古城都 踊る女:近衛真理 虹の男:薫邦子、榛名由梨、郷ちぐさ 手品師:清川はやみ、水穂葉子 月組 新宿コマ劇場公演 併演は『憂愁夫人』。 1966年1月2日から30日まで公演があった。 主なスタッフ 中村武夫 監修:高木史朗 参考文献 宝塚大劇場公演 『宝塚歌劇の60年別冊・年譜 最近の10年』p.29、30(宝塚歌劇団) 新宿コマ劇場公演 宝塚歌劇90年史『すみれの花歳月を重ねて』p.279(宝塚歌劇団) この項目は、舞台芸術に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:舞台芸術)。表示編集 Related Articles