イオンタウン守谷
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概要

明星電気守谷工場の移転に伴い、跡地にロックシティ守谷ショッピングセンターとして建設された[1]。
ロックシティ水戸南(茨城県東茨城郡茨城町)に続いて[3]、茨城県に本社を置くカスミを核店舗に据えたショッピングセンターである[1]。
2011年(平成23年)9月1日に運営会社のロック開発がイオンの完全子会社となり「イオンタウン」に商号を変更した為、当施設も「イオンタウン守谷」に改称[4]。
当地が守谷中学校だった頃から存在する桜の木はすべて現存する。春になると桜に覆われ、一部通路を封鎖した上でベンチを設置し、簡易お花見スペースが確保される[要出典][広報 1]。
テナント
→現行テナントは、フロアガイドを参照
カスミによる「カスミフードスクエア イオンタウン守谷店」を核店舗とし、スポーツデポ、イオンシネマなどが出店している[1]。
イオンシネマ守谷
| イオンシネマ守谷 | |
|---|---|
| 情報 | |
| 開館 | 2007年6月28日 |
| 収容人員 | 2,174人 |
| 客席数 |
1スクリーン:424席 2スクリーン:344席 3スクリーン:225席 4スクリーン:199席 5スクリーン:225席 6スクリーン:124席 7スクリーン:124席 8スクリーン:129席 9スクリーン:163席 10スクリーン:197席 ※この他各スクリーンに車椅子席がそれぞれ2席存在 |
| 設備 | スクリーン1,9,10:3D |
| 用途 | シネマコンプレックス |
| 運営 | イオンエンターテイメント(株) |
| 所在地 |
〒302-0110 茨城県守谷市百合ケ丘 三丁目294番地の1 |
| 外部リンク |
www |
イオンシネマ守谷(イオンシネマもりや、AEON CINEMA Moriya)は、イオンタウン守谷2階に所在するイオンエンターテイメント運営のシネマコンプレックス。
ロックシティ守谷開業と同時にワーナー・マイカルによって「ワーナー・マイカル・シネマズ守谷」としてオープン。2013年(平成25年)7月1日にワーナー・マイカルとイオンシネマズの合併に伴い、劇場名を現在のものに変更した[5]。
ワーナー・マイカル・シネマズとしては茨城県初進出であり、ロック開発(現在のイオンタウン)による商業施設に入居するのも初めてのケースである[注 1]。なお、北関東に出店したワーナー・マイカル・シネマズは当館のみであった[注 2]。
| No. | 通常席 | 車椅子席 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 424 | 2 | 3D対応、ハイフレームレート |
| 2 | 344 | 2 | |
| 3 | 225 | 2 | |
| 4 | 199 | 2 | |
| 5 | 225 | 2 | |
| 6 | 124 | 2 | |
| 7 | 124 | 2 | |
| 8 | 129 | 2 | |
| 9 | 163 | 2 | 3D対応、ハイフレームレート |
| 10 | 197 | 2 | 3D対応、ハイフレームレート |
