ロベール・アンリコ

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ロベール・アンリコ(Robert Enrico, 1931年4月13日 - 2001年2月23日)は、フランスパ=ド=カレー県出身の映画監督・脚本家。

トゥーロンパリで学んだ後、パリのIDHECで映画監督・編集を学んだ。1963年の『美しき人生』でジャン・ヴィゴ賞を、1975年の『追想』でセザール賞作品賞を受賞している。

主な監督作品

脚注

外部リンク

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