イオンモールKYOTO
京都市の商業施設
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概要
当モールは、京都駅南開発特定目的会社が「ヴィノワ (VINOWA) 」として開発を行っていたが、事業主体の株式会社ジョイント・コーポレーションが会社更生法の適用を受けたことにより事業の継続が困難となったものの、引き続き建設工事を実施することが決まった。その後、施設を所有する清水建設からイオンモール株式会社がプロパティマネジメント(PM)事業を受託した。
2010年3月9日、イオンモールのプレスリリースにより、正式名称が「イオンモールKYOTO」に決定したことが発表された[2]。当初は、店舗面積は52,069.86m2、171店舗が入居する予定であったが、同日のプレスリリースでは、約45,200m2、約140店舗に変更された[2]。同2010年6月4日、午前9時にグランドオープンした。その時点での専門店数は約130店である。
なお、イオンモールでは過去数件のPM事業を手がけており、それらの物件はイオンモールの名称は付かなかった(ペルチ土浦など)。
沿革
主要店舗
2012年6月22日現在[8]
太字は、核店舗(大型テナント)。出店店舗全店の一覧・詳細情報は公式サイト「ショップガイド」を、営業時間およびATM稼働時間の詳細は公式サイト「営業時間・サービス案内」を参照。
Sakura館
- 1階
- KOHYO
- ZARA
- a.depeche une autre(ア・デペシュ ユヌ オートル、家具)
- CHELSEA New York(インテリア雑貨)
- STONE MARKET(アクセサリー)
- KOBE KOTOBUKI
- 阪急ベーカリー&カフェ
- カルディコーヒーファーム
- DACS(ドラッグストア)
- Proactiv SOLUTION
- 2階
- 無印良品
- the gap generation
- united arrows green label relaxing
- AZUL by moussy
- TOMMY HILFIGER
- LEPSIM LOWRYS FARM
- Green Parks topic
- ビューティラボ(10店舗)
- IKEA京都[9]
- 3階
- UNIQLO
- ソフマップ
- mont-bell(アウトドア)
- Lovetoxic
- PiCNiC MARKET by mikihouse
- ABC-MART
- HIDEAWAYS NICOLE
- Right-on
- The@SUPER SUITS STORE
- fam (クロックス正規販売代理店)
- シルバニアファミリー森のお家
- こども写真城 スタジオアリス
- 眼鏡市場
- 4階
- NAMCO LAND
- 手芸センター ドリーム
- ポポンデッタ
- ヴィレッジヴァンガード
- Yu kids Island(遊キッズ愛ランド)
- 1丁目1番地(駄菓子・玩具)
- サン宝石
- 5階
- T・ジョイ京都(シネマコンプレックス、12スクリーン)
Kaede館
- 1階
- 2階
- 3階
- 4階
- 5階・6階

