一触即発
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- 前年に発売されたサウンドトラック、「ある青春/二十歳の原点」に続く、四人囃子の本格的なメジャーデビュー作品となるアルバムである。日本のプログレッシブ・ロックアルバムの中では極めて初期のものである。
- プロデュースは四人囃子のメンバーで、エグゼクティブ・プロデューサーは、ひのきしんじ、高橋重夫。
- 2002年には、1975年のシングル「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ/ブエンディア」の2曲が追加収録されたCD版「一触即発+2」が発売された。