中川俊二 From Wikipedia, the free encyclopedia 休止以前の博物館動物園駅 中川 俊二(なかがわ しゅんじ、生没年不詳)は、日本の建築家。1931年竣工の「京成・博物館動物園駅」を手がけた。日本の国会議事堂中央部分に似た西洋式の外観が特徴(ただし、国会議事堂よりも先に建てられている)。博物館動物園駅は2004年4月に廃止となったが、保存・再生を願う声も多い。 博物館動物園駅(台東区) - 1931年竣工の駅地上口。皇室用地であった帝室美術館(現在の東京国立博物館)の敷地内に建てられることとなったため、昭和天皇出席の御前会議でデザインが決定されたと言われている。 関連項目 廃駅 マウソロス霊廟 外部リンク M in M Project(上野の杜芸術フォーラム) 風呂屋の煙突ー京成・博物館動物園駅 - ウェイバックマシン(2007年12月25日アーカイブ分) この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。表示編集 この項目は、建築・土木に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:建築/Portal:建築)。表示編集 Related Articles