中津川運輸区 From Wikipedia, the free encyclopedia 中津川運輸区(なかつがわうんゆく)は、岐阜県中津川市にある東海旅客鉄道(JR東海)東海鉄道事業本部管轄の運転士・車掌が所属する乗務員区所である。 中津川駅構内には留置線がある。 19xx年 - 中津川機関区から中津川運転区と改称。 1976年(昭和51年)2月10日 - 名古屋車掌区から独立、名古屋車掌区中津川支区から中津川車掌区に改称。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により東海旅客鉄道に移管。 1989年(平成元年)3月11日 - 中津川運転区と中津川車掌区が統合し、中津川運輸区発足。 中津川機関区当時、蒸気機関車最盛期にはD51形の前線基地として特に木曽谷の輸送牽引に貢献した。 座標: 北緯35度29分56.6秒 東経137度30分5.4秒 / 北緯35.499056度 東経137.501500度 / 35.499056; 137.501500 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、鉄道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ:鉄道)。表示編集 乗務範囲 中央本線:名古屋〜塩尻 Related Articles