二十の質問
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ルール
- 出題者は1単語で表現可能なものを答えとして準備する。ただし回答者には教えない。
- 回答者は答えを導くための質問を合計20問まで行うことが出来る。
- 質問は「はい」「いいえ」で回答可能な形式でなければならない。
- 出題者は必ず「はい」「いいえ」で回答をし、嘘をついてはならない。
- 質問の代わりに回答を行うこともできる。
- 回答者は、正解した場合には次の出題者となる。
派生ルール
- 出題者が予めジャンルを予告しておく。
プレイ例
- Q1「それは生き物ですか」A「はい」
- Q2「それは抱くと暖かいですか」A「はい」
- Q3「それは飛べますか」A「いいえ」
- Q4「それは私より大きいですか」A「はい」
- Q5「それは私が飼うことが出来ますか」A「いいえ」
- Q6「それは肉を食べますか」A「いいえ」
- Q7「それにはふかふかの毛皮がありますか」A「いいえ」
- Q8「それは黄色ですか」A「いいえ」
- Q9「もしかして象ですか?」A「その通りです」