京谷佳明

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京谷 佳明(きょうや よしあき、1951年4月5日 - )は、日本の元アイスホッケー選手。ポジションはフォワード(FW)。王子製紙アイスホッケー部に所属し、日本アイスホッケーリーグで活躍した。日本代表として1976年インスブルック冬季オリンピックおよび1980年レークプラシッド冬季オリンピックに出場した。

1951年4月5日生まれ。

王子製紙アイスホッケー部に所属し、日本アイスホッケーリーグに出場。第6回日本アイスホッケーリーグに出場し、9得点を記録するなど攻撃的フォワードとして活躍した。

1976年の インスブルックオリンピック 男子アイスホッケー日本代表に選出され出場。

1980年の レークプラシッドオリンピックにも日本代表として出場し、2大会連続で冬季オリンピックに出場した。

人物・評価

王子製紙黄金期を支えたフォワードの一人とされる。

アイスホッケー界の往年の名選手による企画「レジェンド座談会 Vol.1」(榛澤務 vs. 星野好男)[1]においても名前が挙げられるなど、当時を代表する選手の一人として評価されている。

所属

代表歴

脚注

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