伊藤大理 From Wikipedia, the free encyclopedia 獲得メダル スピードスケート アジア冬季競技大会 銅1999 春川1500m 伊藤 大理(いとう ひろみち、1976年10月23日 - )は元スピードスケート選手で、現在は長野県を登録地(日本競輪選手会新潟支部所属)とする競輪選手。 かりがね自転車競技場をホームバンクとしている。 スピードスケート選手時代、1999年に大韓民国春川市で行われた第4回アジア冬季競技大会・1500mで3位に入った。この他、真駒内選抜スピードスケート競技会での優勝経験を有する。 冬季アジア大会の銅メダル獲得を契機に、競輪選手への転身を決意。同じくスピードスケートから競輪へ転身した市村和昭(競輪学校48期生)に師事し、日本競輪学校第85期適性試験に合格。 2000年8月8日、立川競輪場でデビューし、初勝利も同日。 2001年、小倉競輪場で行われたルーキーチャンピオンレースに出場し、3着に入った。 外部リンク 選手プロフィール - KEIRIN.JP SkateResults.com (英語) この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles