利根川橋梁 (鹿島線) 鹿島線の鉄道橋 From Wikipedia, the free encyclopedia 利根川橋梁(とねがわきょうりょう)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)鹿島線の利根川に架かる鉄道橋で、トラス橋である。 鹿島線利根川橋梁 概要 利根川に架かる鉄道橋ではもっとも河口寄りにある。日本国有鉄道(国鉄)鹿島線の建設に伴って架橋され、1967年(昭和42年)11月に工事着手、1968年(昭和43年)6月30日に竣工した。 設計は日本鉄道建設公団東京支社、施工は大豊建設株式会社である。 設計荷重はKS-16、基礎は場所打ち鉄筋コンクリート杭13.0 m。 隣の橋 Summarize Fact Check 利根川 (上流) - 神崎大橋 - 水郷大橋 - 利根川橋梁 - 利根川橋 - 小見川大橋 - (下流) この項目は、鉄道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 この項目は、建築・土木に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:建築/Portal:建築)。表示編集 Related Articles