創隆社ジュニアブックス
From Wikipedia, the free encyclopedia
創隆社ジュニアブックス(そうりゅうしゃジュニアブックス)は、1981年から1984年にかけて創隆社より刊行された児童向けエッセイ・ノンフィクションの叢書。
B6版、紙カバー付きハードカバー。全9巻。
- 『マンボウ宝島 : 若者のためのエッセイ集』(北杜夫、創隆社、創隆社ジュニアブックス 1) 1981年3月
- 『地図は語る : 自然と歴史と手づくりの旅』(堀淳一、創隆社、創隆社ジュニアブックス 2) 1981年5月
- 『まちがったっていいじゃないか』(森毅、創隆社、創隆社ジュニアブックス 3) 1981年6月
- 『動物たちのSOS : 野性動物の保護を考える』(藤原英司、創隆社、創隆社ジュニアブックス 4) 1981年9月
- 『ことばのキャッチボール : 話しことばの秘密』(斎藤美津子、創隆社、創隆社ジュニアブックス 5) 1981年11月
- 『詩のこころ : 若きたましいに』(竹内てるよ、創隆社、創隆社ジュニアブックス 6) 1982年2月
- 『宇宙人はどんな顔 : 生命の起原・現在・未来を考える』(大島泰郎、創隆社、創隆社ジュニアブックス 7) 1982年9月
- 『青春日記 : 若き日の作家たち』(小田切秀雄編、創隆社、創隆社ジュニアブックス 8) 1983年1月
- 『野生のヒグマK子 : ヒグマとの共存の道を探る』(小田島護、創隆社、創隆社ジュニアブックス 9) 1984年7月