千葉英二 From Wikipedia, the free encyclopedia 国籍 日本出身地 愛媛県松山市生年月日 1935年9月3日没年月日 (1992-01-17) 1992年1月17日(56歳没)千葉 英二基本情報国籍 日本出身地 愛媛県松山市生年月日 1935年9月3日没年月日 (1992-01-17) 1992年1月17日(56歳没)選手情報投球・打席 右投右打ポジション 内野手プロ入り 1954年経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) 愛媛県立松山商業高等学校 中日ドラゴンズ (1955 - 1956) この表について この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。 ■プロジェクト:野球選手 ■テンプレート 千葉 英二(ちば えいじ、1935年9月3日 - 1992年1月17日)は愛媛県松山市生まれのプロ野球選手・審判。 読売ジャイアンツ花の13年組(※1938年=昭和13年入団の選手には後に歴史に名を残す選手が多くいた。)の一人で名二塁手と謳われた千葉茂の実弟。愛媛県立松山商業高等学校を卒業し1955年に中日ドラゴンズに入団するが二軍でもプレーできず1956年に退団。引退後サラリーマン生活を送っていたが1968年セントラル・リーグの関西審判部に入局し審判として球界復帰。1986年まで審判を務めた。 引退後はスポーツ用具メーカーのミズノに入社し勤務していたが1992年1月17日、56歳で急死した。 詳細情報 年度別打撃成績 一軍公式戦出場なし 背番号 71 (1955年) 62 (1956年) 関連項目 愛媛県出身の人物一覧 中日ドラゴンズの選手一覧 兄弟スポーツ選手一覧 プロ野球審判員一覧 Related Articles