南園律 日本の小説家、推理作家 From Wikipedia, the free encyclopedia 南園 律(みなぞの りつ)は日本の小説家、推理作家。2009年、東京創元社主催の第3回ミステリーズ!新人賞最終候補作になった短編「最上階ペンタグラム」を大幅改稿・連作化した短編集『最上階ペンタグラム』でデビューした(第3回の受賞者は秋梨惟喬と滝田務雄)。 覆面作家であり、生年や出身地等は明かされていない。 作品リスト 単行本 最上階ペンタグラム (ミステリ・フロンティア、東京創元社、2009年2月)ISBN 978-4-488-01753-8 迷宮チェイス 最上階ペンタグラム - 第3回ミステリーズ!新人賞最終候補作 楽園ギミック 葬送シャレード 関連項目 日本の小説家一覧 推理作家一覧 外部リンク Summarize Fact Check Webミステリーズ!『最上階ペンタグラム』ここだけのあとがき この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles