吉住新神明社 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 富山県高岡市戸出吉住新311番地位置 北緯36度40分18.7秒 東経136度59分14.9秒 / 北緯36.671861度 東経136.987472度 / 36.671861; 136.987472主祭神 天照皇大神創建 不詳吉住新神明社 画像をアップロード所在地 富山県高岡市戸出吉住新311番地位置 北緯36度40分18.7秒 東経136度59分14.9秒 / 北緯36.671861度 東経136.987472度 / 36.671861; 136.987472主祭神 天照皇大神創建 不詳テンプレートを表示 吉住新神明社(よしずみしんしんめいしゃ)は、富山県高岡市戸出吉住新にある神社である。 天照皇大神 粘土で作られた土像を神体とするが、その土像は阿弥陀如来であったともいわれている。 由緒 由緒は不詳とされているが、字吉住新はかつて吉住新村といい、吉住村(現字吉住)の作兵衛らにより開拓され、寛文7年(1667年)に吉住村から別れて立村されたというので、神社の創建もその頃と考えられる。ちなみに、鎮座地の旧字名は桑木原311番地である。 Related Articles