吉川弾
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ドラムを再び始めたのは23歳の時、地元のビッグバンド、メガトーンジャズオーケストラ結成の際にリーダーよりドラマーとして誘われたのがきっかけである。その後はドラマーとしての道を極める事となる。
2002年、カナダへ渡加。モントリオールジャズフェスティバルを。2007年にはボストンへと渡米して。現在マーカス・ミラーバンドのドラマーLOUIS CATOに出会う。その時の衝撃からその場で直接指導を願い、彼のスタジオにてレッスンを受けた。Wall'cafeでAmy Blowlesと共演も経験し、その時の経験は現在の彼のスタイルに多大な影響を与えている。