四十八艘記念碑 From Wikipedia, the free encyclopedia 四十八艘記念碑 四十八艘記念碑(しじゅうはっそうきねんひ)は、福井県福井市稲多元町にある石碑である。 1578年(天正6年)柴田勝家によって、近郷の漁夫から四十八艘の舟を供出させ鎖と藤のつるでつなぎ舟の橋を架けた。その後天下三大舟橋の一つとして知られ、今は鎖をつないだ石柱があり往時を偲ぶものである。 関連項目 九頭竜橋 稲多宿場記念碑 震災復興架橋記念碑 明治天皇御駐輦碑 芳野川樋門竣工記念碑 外部リンク 森田の文化財散策 福井市森田公民館 座標: 北緯36度06分06.8秒 東経136度13分28.6秒 / 北緯36.101889度 東経136.224611度 / 36.101889; 136.224611 この項目は、福井県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/福井県)。表示編集 Related Articles