国際学生連盟の歌 1949年の楽曲 From Wikipedia, the free encyclopedia 国際学生連盟の歌(国際学連の歌、ロシア語: Гимн Международного Союза студентов)は、国際学生連盟(国際学連)の運動歌。レフ・オシャーニン作詞、ヴァノ・ムラデリ作曲。 概要 1949年に作曲された。東大音感合唱団の訳詞により、日本の学生運動活動家に歌いつがれてきた。「国際学連の歌」、または「こくがくれん」と親しみを込めて略されることもある。 五木寛之の「青春の門」の自立編・放浪編でも登場する。また、映画の「青春の門・自立編」の東宝の1977年版と東映の1982年版にも登場する。1960年の松竹映画「日本の夜と霧」でも登場する。 関連項目 全世界民主青年歌 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks