堤公国 From Wikipedia, the free encyclopedia 堤 公国(つつみ きんくに、生没年不詳)は、平安時代の貴族。 駿河国の朝比奈氏・岡部氏の祖とされる。 『家譜類』などによると、「藤原鎌足七代の孫堤中納言兼輔の末裔である堤公国が、駿河国司として在国中(赴任中)に二人の男子をもうけた。長子の国俊は朝比奈郷に居住して朝比奈氏の祖となり、末子の公俊は岡部郷に居住して岡部氏の祖となった」と記されている。 脚注 [脚注の使い方] 注釈 参考文献 武家家伝_朝比奈氏 (harimaya.com) 関連項目 外部リンク この節には内容がありません。 加筆して下さる協力者を求めています。 (2021年1月)この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles