大橋照子の前番組『大橋照子のしゃべりバビデブー』をリニューアル。前半数分が普通のお便り紹介で、その後歌手によるミニ番組(5分間)、当時作ることが当たり前だった携帯電話の着メロ(プロの歌手の作曲)、ナムコのゲーム紹介、エンディングはポエムの朗読という構成。ナムコの提供で、文化放送A&Gゾーンの後だったため、アニラジ番組なのか普通の番組なのか分からない曖昧な内容だった。この番組終了を持って、TBSラジオ放送時以来長らく続いていたナムコ・ワンダータイム枠は、KBS京都をキー局に放送されていた姉妹番組「日髙のり子のHAPPY@」のみとなり、東京での放送が終了した。