姫路信用金庫
兵庫県姫路市にある信用金庫
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概要
姫路地区を中心に、神戸・明石地区など兵庫県南部の広範囲にて事業展開している。
姫路に同じく本店を置く播州信用金庫・兵庫信用金庫、また、全国信用金庫の中においても、特に長い歴史を持つ信用金庫であり、2025年(令和7年)に創立115周年を迎えた。
創立以来、他信用金庫との合併を行うことなく、現在の規模を築いている。
本店屋上には、二光神社という名の祠がある。姫路信用金庫の祭神として、女神「天照皇大神」男神「明治天皇」の二柱が祀られている。
姫路信用金庫の社章である菱を2つ合わせたロゴマークは、ダイヤモンドの象徴である光(菱形)を組み合わせたものであり、その形の名前を二光神社の名前の由来ともなった「二光」とした。また、菱形は、姫路信用金庫の略称である姫信の頭文字である「ヒ・シ」の意味合いでもある[要出典]。
沿革
文化・社会貢献
課外活動
- 美術部
- 1977年(昭和52年)設立。美術展、油絵創作会、写生会、美術鑑賞会などの活動を行っている。
- 陸上部
- 野球部
- 卓球部
- テニス部
- バレーボール部
- 珠算部
- サッカー部
産学連携
- 兵庫県立大学
- はりま産学交流会
