尊智 From Wikipedia, the free encyclopedia 唐招提寺に残る興福寺一乗院の遺構 尊智(そんち、生没年不明)は、鎌倉時代の絵仏師。大輔房と号した。南都絵所座の一つ松南院座の祖。興福寺一乗院に所属し名所絵や仏画を描き法眼となった。弟子に重命(朝命)、怪智、命尊等がいる。 尊智作とする説がある作品 「聖徳太子勝鬘経講賛図」法隆寺、1222年(承久4年) 「十六善神」東京国立博物館、1225年(元仁2年) 参考資料 関連項目 内山永久寺 法勝寺 四天王寺 この項目は、宗教家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 宗教/ウィキプロジェクト 宗教)。表示編集 この項目は、日本の歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本/P:歴史/P:歴史学/PJ日本史)。表示編集 Related Articles