業界でいち早くISO、プライバシーマークを取得。
その他にも屋上緑化や、韓国企業との提携などを進め、度々紙面に取り上げられている。
人類学者の西江雅之を顧問に迎え、環境に配慮した素材、製法で試みた絵本、「ねこ と おと と こえ」をグループ会社であるパスクア出版より発行している。
また2008年には清水エスパルスのスポンサーとして参加しており、ユニフォームのパンツに社名を掲載している。
その後2010年には東京ヴェルディの株主として名乗りを上げ、チーム再建に携わっており、交流の深い佐藤康三デザインのTシャツを作成。
地域市民に向け、配布を実施した。
2014年、横浜F・マリノスオフィシャルクラブパートナー契約を発表。スポーツ事業への強化を図る。
総合印刷事業のほかにも、アスリートの引退後のキャリアをサポートする「キャリアサポート事業部」や、CSR活動の一環として日野原重明、髙木慶子、水谷修、岡田武史、清水俊彦、齋藤修二、柏木哲夫らを理事とした「一般社団法人グリーフケアパートナー」を設立。