山本恭子 (画家)

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山本 恭子(やまもと きょうこ、1953年1月26日 - )は、大阪府出身の日本の女流画家。「自然の草花」を題材とし日本画での表現を追求する。元元展美術協会理事。

  • アトリエ- 母屋から離れた庭の中心にアトリエを設け、創作活動をしている。また、日本画教室で生徒を迎え、継承活動に力を注いでいる。
  • 1975年 - 同志社女子大学英文科卒業。以後14年間英語教室を経営。
  • 1987年 - 柏木行徳日本画家へ師事。
  • 2011年 - 満田竹水へ師事。

日本画に対する想い

  • 花や鳥、動物の姿の中に自然の光・情感・和を表現し、夢・希望・安らぎ・愛 エネルギーを表現。自然の神秘さを日本画で表現することによって、見た者が幸福感を得るようにとの想いで日々現在も健闘中である。

主な受賞歴

主な展覧会および出品

作品収蔵

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