山本洋子 (脚本家) From Wikipedia, the free encyclopedia 山本 洋子(やまもと ようこ、1941年 - )は、日本の脚本家。 主に、記録映画の監督・劇映画・アニメ映画などの作品を手がける脚本家。 略歴 明治大学文学部卒業後、新生映画社に入社 一時フリーを経て、独立映画入社 その後、再びフリーになり、現在に至る 主な作品 脚本作品 5等になりたい 金色のクジラ えっちゃんの戦争 わが心の朝 他 監督作品 夏雲―逝きしものへのレクイエム 東京大空襲の記録 大ちゃん、だいすき。 軍隊をすてた国 他 著書 『アイ・ラヴ・ピース』(ひくまの出版 2003年)…大澤豊と共著 外部リンク この節の加筆が望まれています。 長編アニメーション映画「大ちゃん、だいすき。」 映画「軍隊をすてた国」 「軍隊を捨てた国」から有事法制の危険性を学ぶ 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・作詞家・作家・放送作家・随筆家(コラムニスト)・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ:作家)。表示編集 Related Articles