山田寺塔心礎
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- 二重円孔式
- 大きさ:181x130x85cm
- 舎利孔径:85x6cm,16(底径6cm)x15cm
文化財指定
昭和36年(1961年)、重要文化財に指定。正式の指定名称は「美濃稲葉郡山田寺塔心礎納置銅壺 1合 附:塔心礎」であり、塔心礎は「銅壺」の「附」(つけたり)として重要文化財に指定された(考古資料、昭和36年2月指定)。
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昭和36年(1961年)、重要文化財に指定。正式の指定名称は「美濃稲葉郡山田寺塔心礎納置銅壺 1合 附:塔心礎」であり、塔心礎は「銅壺」の「附」(つけたり)として重要文化財に指定された(考古資料、昭和36年2月指定)。