市橋俊介
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1990年代にデビューしたものの、連載打ち切りや掲載誌の相次ぐ休刊を経験してきた。 峰なゆかの『アラサーちゃん』と同時に『アラだらけ君』というギャグ四コマ漫画を連載することになったが、間もなく打ち切り。 しかし、連載を持っていた週刊誌の編集部から(もともと憧れていた)田舎での自給自足生活を漫画にしたらと提案され、自分の農業体験を週刊誌の連載漫画で綴るために2013年から東京から山梨の田舎に移住し、畑つきの築200年の古民家で田舎暮らしスタートさせたその後、高原(野辺山)や限界集落にも移転し、結婚して南アルプスを望める一軒家に引っ越した)。
日刊SPA!で再び市橋の漫画『ぼっち村』(たったひとりで始めた移住だったことから)連載開始。 『ぼっち村』はその後、『ぼっちぼち村』と名を変えた。