広慈/奉天宮駅
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| 広慈/奉天宮駅 | |
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ホーム | |
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廣慈/奉天宮 グァンチー/フェンティアンゴン Guangci/Fengtian Temple | |
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◄R02 象山 | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 |
台北大衆捷運股份有限公司 (台北捷運) |
| 所属路線 | ■信義線(淡水信義線) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 開業年月日 | 2026年(予定) |
| 広慈/奉天宮駅 | |
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| 各種表記 | |
| 繁体字: | 廣慈/奉天宮站 |
| 簡体字: | 广慈/奉天宫站 |
| 拼音: | Guǎng cí/Fèng tiān gōng zhàn |
| 発音: | グァンチー/フェンティアンゴン ヂャン |
| 日本語漢音読み: | こうじ/ほうてんきゅうえき |
| 英文: | Guangci/Fengtian Temple Station |
広慈/奉天宮駅(こうじ/ほうてんきゅうえき)は、台湾台北市信義区に建設中の、台北捷運淡水信義線の駅。駅番号は「R01」。
駅名について
歴史
- 1993年 - 当初、信義線の終点駅は広慈博愛院周辺に設置することが予定されていたが、台北断層の周辺に位置することが判明したため、より手前の中強公園周辺に終点駅を設けるよう計画が変更された[注釈 2]。しかし921大地震後に再度地質調査を実施したところ、台北断層は休断層であることが判明した[2]。
- 2009年12月23日 - 信義線延伸計画が行政院経済建設委員会により承認される。延伸区間はすべて地下区間で、R03駅[注釈 3]を起点に、途中駅としてR04駅[注釈 4]を設置することが決定される(駅名はいずれも当時の仮称)[3]。
- 2015年3月31日 - 台北市政府捷運工程局がR04駅の設置計画の撤回を発表する[3]。これにより、延伸区間にある駅はR03駅のみになる。
- 2017年7月 - 駅名が「広慈/奉天宮」に決定される[4]。
- 2026年1月~3月頃 - 開業(予定)[1]。