新硫黄島 From Wikipedia, the free encyclopedia 新硫黄島(しんいおうとう、しんいおうじま) 南硫黄島の北にある海底火山・福徳岡ノ場が噴火により形成したときの新島の呼称。 鹿児島県鹿児島郡三島村に属する無人島昭和硫黄島の別称。1934年から翌年にかけて、海底火山の噴火によって新たに形成された島嶼。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles