日本・イスラム交易協会
From Wikipedia, the free encyclopedia
目的
事務所
事業内容
現在取り組んでいる事業は、バングラデシュへのスクラップ鉄、銅などの輸出を主とする。また、ハラールチキンの日本国内での生産、ハラールケーキの日本国内での生産に着手している。
これからの事業展開としては、イスラム諸国よりの輸出入支援、委託生産支援、留学生受け入れ支援(安価な住居の提供、ハラールフードの安価な提供等)、企業、農業、漁業研修生支援、日本語研修生支援、インフラ整備支援、観光交流支援などを予定している。