早瀬龍江 From Wikipedia, the free encyclopedia 早瀬 龍江(はやせ たつえ、1905年-1991年)は、北海道奥尻島出身の画家。福沢一郎絵画研究所に学んだ。夫は画家・白木正一。 主な作品 《絶望の果て》1930年代 板橋区立美術館蔵 《楽園》1939年(昭和14年) 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館蔵 《營》1940年(昭和15年) 郡山市立美術館蔵 《静物B》1941年(昭和16年) 板橋区立美術館蔵 《自嘲》1951年(昭和26年) 板橋区立美術館蔵 《非可逆的睡眠》1953年(昭和28年) 板橋区立美術館蔵 《絶望の人間》1958年(昭和33年) 郡山市立美術館蔵 参考文献 『早瀬龍江画集』早瀬龍江画集刊行会、1991年 『早瀬龍江 : かけ抜けた昭和の前衛』第一生命保険、1997年 外部リンク 飯能市立博物館きっとす デジタルアーカイブ http://jmapps.ne.jp/hnnuskyo/ この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。表示編集 典拠管理データベース 全般VIAF学術データベースCiNii BooksCiNii Research Related Articles