東京ストリートロッカー
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| 『東京ストリートロッカー』 | ||||
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| BLACK CATS の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロカビリー | |||
| レーベル | JAPAN RECORD | |||
| プロデュース | 織田哲郎 | |||
| BLACK CATS アルバム 年表 | ||||
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東京ストリートロッカー(とうきょう - )はBLACK CATSの4枚目のスタジオ・アルバム。
バンドからデュオに変遷した後で、徳間ジャパンコミュニケーションズ移籍第一弾のオリジナルアルバム。殆どの作曲・編曲・プロデュースを織田哲郎が、作詞を小暮陽が担当しており、「バーニング・ラブ」のみは自作である。「J・Dを気取って」のJ・Dとは、ジェームズ・ディーンの事を指す。後に、タイトル曲の「東京ストリートロッカー」はMAGICが、「EXIT」はCANDYがカバー。