東京漫才の殿堂 From Wikipedia, the free encyclopedia 東京漫才の殿堂(とうきょうまんざいのでんどう)とは、東京漫才の発展に貢献した漫才師をたたえるため、漫才協会により制定された制度。毎年選考委員により選定。同年の漫才大会にて殿堂入りが発表され、往時のVTRが放映されたり、会場内に資料の展示が行われる。 経緯は不明だが、2012年を最後に発表されていない。 澤田隆治 過去の受賞者 第1回(2008年度) リーガル千太・万吉 コロムビア・トップ・ライト 松鶴家千代若・千代菊 Wけんじ 第2回(2009年度) 獅子てんや・瀬戸わんや 青空千夜・一夜 第3回(2010年度) 晴乃チック・タック 春日三球・照代 第4回(2011年度) 星セント・ルイス Wエース 第5回(2012年度) リーガル天才・秀才 関連項目 漫才協会 上方演芸の殿堂入り 外部リンク 東京漫才殿堂入り - 漫才協会 Related Articles