東京産学交流会・サザンクロス From Wikipedia, the free encyclopedia 東京産学交流会(とうきょうさんがくこうりゅうかい)は、1993年に設立された産学交流団体。 芝浦工業大学の指導・協力により、東京城南地域を活動地域に発足した”SIT産学交流会”がベースになっている。その後武蔵工業大学(現在の東京都市大学)、東京都立産業技術高等専門学校を新たに加え、会の名称を”東京産学交流会・サザンクロス”に変更し、活動地域を首都圏全域に拡大した。現在は「第二の創業」を合言葉に新技術・新分野開拓に挑戦する産学交流組織(任意団体)として、活動を強化・拡大している。事務局運営には日刊工業新聞社が協力している。 参加団体 大学・高専 芝浦工業大学 東京都市大学(旧武蔵工業大学) 東京都立産業技術高等専門学校 参加企業 愛知産業 エイトテクノロジーアンドトレーディング 大崎電気工業 光陽産業 幸大ハイテック ジオマテック 醍醐建設 田邊ガステクノ タンケンシールセーコウ THK 東京ダイヤモンド工具製作所 東京メタリコン トモエ電機工業 南武 ヒロセ電機 堀口エンジニアリング マテリアル ヤマシンフィルタ オリエンタル工芸 睦加工 事務局運営 日刊工業新聞社 外部リンク 公式サイト[リンク切れ] この項目は、工学・技術に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:技術と産業)。表示編集 Related Articles