東日出男 From Wikipedia, the free encyclopedia 東 日出男(ひがし ひでお、1936年5月2日 - )は、昭和時代に活躍したプロレスラー。大同山又道・白頭山らが興した東亜プロレスに所属し、看板選手としてリングに上がった。[大阪八尾]の生まれ。 身長172cm・体重84kg もともとはボクシングをやっていたが、腕っ節の強さを東亜プロレスの関係者に見込まれ、スカウトされ入門 1956年(昭和31年)に行われた「日本ライト・ヘビー級王座決定トーナメント戦」では、1回戦で本命と目された日本プロレスのユセフ・トルコを破る殊勲を挙げたが、2回戦で優勝した吉原功に敗れている。 趣味は競馬 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。表示編集 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles