東樺拓殖鉄道 From Wikipedia, the free encyclopedia 東樺拓殖鉄道(とうかたくしょくてつどう)はかつて樺太の敷香町の市街地から幌内川を渡った先にあった佐知付近より同町の池田に至る80km以上にのぼる施設計画があった未成線。 工事は進まず開業することはなく第二次世界大戦の終戦を迎え未成線となった。 脚注 関連項目 日本統治時代の南樺太の鉄道 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、鉄道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ:鉄道)。表示編集 Related Articles