東部消防組合
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沿革
- 1976年4月1日 島尻郡与那原町・佐敷村・南風原村の1町2村により東部消防組合を設立。
- 1977年3月1日 中頭郡西原村が組合に加入し、組合の構成自治体が1町3村となる。
- 1979年3月1日 西原村が町制移行し西原町になったことに伴い、組合の構成自治体が2町2村となる。
- 1980年
- 4月1日 南風原村が町制移行し南風原町になったことに伴い、組合の構成自治体が3町1村となる。
- 6月1日 佐敷村が町制移行し佐敷町になったことに伴い、組合の構成自治体が4町となる。
- 2006年1月1日 佐敷町が周辺自治体と合併し南城市が発足したことに伴い、組合の構成自治体が1市3町となる。南城市の消防事務は島尻消防、清掃組合消防本部が行うものの、旧佐敷町域に限っては引き続き東部消防組合消防本部が管轄する。
- 2009年4月1日 旧佐敷町域の消防事務を島尻消防、清掃組合消防本部に移管し、組合の構成自治体が3町となる。
組織
- 消防本部-総務課、予防課、警防課
- 消防署