松本栄蔵 From Wikipedia, the free encyclopedia 松本 栄蔵(まつもと えいぞう、1911年5月11日 - 1988年12月8日)は、日本の経営者。日鉄鉱業社長を務めた[1]。福岡県出身[1]。 1935年に京都帝国大学経済学部を卒業し、1939年に日鉄鉱業に入社[1]。1961年11月に取締役に就任し、常務、専務を経て、1970年11月に副社長に就任し、1971年11月には社長に昇格[1]。1979年6月には相談役に就任[1]。 1988年12月8日肝不全のために死去[2]。77歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 人事興信所 1985, ま173頁. ↑ 1988年 12月10日 日本経済新聞 朝刊 p31 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第33版 下』人事興信所、1985年。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 先代小林隆 日鉄鉱業社長1971年 - 1979年 次代北嶋千代吉 Related Articles