桑名市消防本部
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沿革
- 1949年10月 桑名市消防本部を開設する。
- 1959年9月 桑名市消防署を開設する。
- 1964年2月 救急業務を開始する。
- 1964年9月 消防本部・消防署を移転する。
- 1968年4月 西分署を開設する。
- 1970年12月 桑名郡多度町の消防事務受託に伴い、多度分署を開設する。
- 1980年2月 消防本部に課制を導入する。
- 1982年4月 大山田分署を開設する。
- 1984年11月 桑名郡長島町及び木曽岬町の消防事務受託に伴い、長島木曽岬分署を開設する。
- 1986年11月 員弁郡東員町の消防事務受託に伴い、東員分署を開設する。
- 1991年3月 員弁郡北勢町、員弁町、大安町及び藤原町の消防事務受託に伴い、員弁南分署及び員弁北分署を開設する。
- 1994年2月 消防本部・消防署を現在地に移転する。
- 2003年12月 北勢町、員弁町、大安町及び藤原町の新設合併により、いなべ市が発足する。
- 2004年12月 桑名市、多度町及び長島町の新設合併により、新・桑名市が発足する。
- 2007年4月 消防本部に消防指令センターを整備し、四日市市消防本部と共同で業務を開始する。
- 2016年4月 組織改編により指揮調査課を新設するとともに、員弁南分署をいなべ消防署、東員分署を東員消防署、員弁北分署を北分署とする。四日市市消防本部、菰野町消防本部とともに三重北消防指令センター(四日市市中消防署中央分署内)の共同運用を開始する。
- 2017年4月 組織改編により、防災指導課を桑名市防災・危機管理課へ統合。