桜井薬品 (宮城県) From Wikipedia, the free encyclopedia 桜井薬品株式会社(さくらいやくひん)は、かつて存在した医薬品・医療機器・一般用医薬品の卸売を中心とする日本の企業である。宮城県の薬種商としては「仙南堂薬品」(現・バイタルネット)・「山田仙寿堂(現・アスカム)」と並ぶ老舗で県下有数の卸業社であった。現在はアルフレッサ ホールディングスグループの1社「小田島」である。 本社は宮城県仙台市中央2-5-10 代表取締役社長 桜井理一郎 沿革 明治1年「桜井伊之助薬輔」を創業 昭和38年「桜井薬品株式会社」設立 昭和48年12月「小田島薬店」が「佐野商店・卸部門」(秋田県秋田市)と「桜井薬品・卸部門」(宮城県仙台市)と合併し「株式会社小田島」に商号変更 営業所 石巻営業所 主な取引メーカー 武田薬品工業 等 この項目は、企業に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ウィキプロジェクト 経済)。表示編集 Related Articles